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精進したい日々


        
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Sunday, 8 May of 2011

Thu May 12 09:01:02 2011

[イベント]  USP FARM農業体験
東武東上線快速急行小川町行 東武東上線小川町駅 ビールの原料にもなる麦 作業指導・実演
作業中 籾ふり 田んぼのあぜ作り あぜ作り中
お昼ごはん
この日は、埼玉県の小川町にて USP FARM農業体験の日。
いつもより早起きして、準備をして出発。少し余裕を持って出発したはずなのに 乗った電車 は、予め調べておいた時間帯の電車。はじめていくルートなので、ちょっとくらい迷っても 大丈夫なように少し余裕が欲しかったが、それが最初に なくなってしまった。でも間違えないように移動すれば大丈夫なので、ともかく 移動する。結果、途中で迷ったり間違えることなく、目標の時間に 無事に到着 できた。
その後、集会場に移動して着替えたのち、 籾ふり作業 に入る。ひたすら苗床に籾を置いていく作業。自分たちは体験ベースで少しの数だけを大人数で 作業しているけど、実際はひとりでこの数倍の数をこなさねばならないはず。
その後、 田んぼの畦を作る 作業。休耕地を再度開拓するので、そのあたりも作業しなければならない。
そして お昼ごはん 。ボリュームはたっぷり。そして 地ビール付き。
午後も 畦作りを一通り行ったあと作業は無事に終了。その後希望者のみ (ほとんど全員)が近くの温泉に行って汗を流して、流れ解散。
次回は田植えらしい。
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Tuesday, 10 May of 2011

Thu May 12 08:32:32 2011

[イベント]  トランジスタ技術オフ会
トランジスタ技術オフ会 トラ技 見本ほか ARM作品1 ARM作品2
ARM作品3 MARY 6月号掲載物
高円寺で「トランジスタ技術オフ会」というのが開催される、という ことだったので参加してきた。
初回のテーマは ARMを使った電子工作。オフ会のスタートは、 トランジスタ技術の編集の方から、今回のオフ会の趣旨などの説明から。 編集と読者の交流の場が欲しい、などの動機から始まっている とのこと。その後、MARYを開発された圓山さんのプレゼン。電子工作の ポリシー的なことや、これまでに作られた電子工作の内容などが 紹介されました。その後は、参加者の持ち寄った電子工作物を交えて 歓談タイムをはさんでショートプレゼン。そして あとは時間の 許す限りの 歓談。
今回のオフ会では、ARM Cortex M0/M3系のマイコンを使った 電子工作が中心となったものでした。次回は、「発電」が テーマとのことです。
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Friday, 13 May of 2011

Tue May 17 00:24:47 2011

[観戦]  鈴鹿サーキット
肉野菜炒め定食 鈴鹿サーキット
鈴鹿サーキットに向かうことにする。これまで鈴鹿サーキットには 行ったことがない。鈴鹿サーキットに行くのははじめて。
とりあえず 深夜に出発した場合で、車で移動してみる。まずは、 港北PAに立ち寄って 肉野菜炒め定食 をオーダーして食事をすることにする。その後、道路の状況を 簡単にチェックする。このとき道路の渋滞情報はなかった はずだ。次の目標は牧の原SAにして出発する。しばらく走行すると 案内表示に事故発生の表示が.... どうやら 沼津〜富士間で事故に よる渋滞が発生しているらしいことがわかった。一度高速を 降りて一般道を経由するか、そのまま高速で渋滞を抜けるか、 迷ったのち 渋滞の長さは短いような気もしたのでそのまま高速を 通ることにする。しかし 距離は短くても流れが悪く思いのほか 時間を要した感じだった。事故は追い越し車線側で大型車同士の事故で、 追突のような感じだった。
その後 途中で眠気が強くなったので予定を変更して 手前の 富士川SAで軽く休憩。短い休憩ののちに牧の原SAに移動して ここで仮眠休憩。渋滞で時間を食ったので 仮眠も短めにして 出発。既に外はすっかり明るくなっていた。
その後、しばらくして伊勢湾岸道路に入る。途中で休憩を兼ねて渋滞状況を チェックしたところここでも事故が原因で四日市東より先が渋滞している 情報だった。距離も長い感じだったので、みえ川越で高速を降りて 目的地を目指すことにする。
高速を降りた直後の一般道路も渋滞気味で流れが悪かったけど ぼどなくして無事に 鈴鹿サーキット に到着できた。
スタンドに行ってみると、既に最初のフリー走行は終了していた。
鈴鹿サーキットは 本当に市街地の中にあって、併設の遊園地も 大きくサーキット以外だけでも充分に楽しめそうな場所なんですね。
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Saturday, 14 May of 2011

Mon May 16 02:19:22 2011

[イベント]  電動バイク 体感試乗会
電動バイク
「電動バイクの体感試乗会」のイベントが行われていたので、 試乗してみた。 EV-neo というモデルの電動バイクが数台あった。受付に原付が運転できる免許を示し、 保険の適用を受けるために氏名等を記入するだけ。 あとはその場で貸してくれる。
試乗用の小さいコースを2周する。まず「車重は、普通の原付の 約1.5倍程度と重い、右手のスロットルを回すと、ぐっぐと加速 する。最初は少しだけ回してゆっくり注意して乗って欲しい」という 趣旨の説明を受ける。 電動バイクなので当然 内燃機関のスロットルなどない。けど、右手 側のグリップを回すことで加速する。
実際に乗ってみると静かだけど、充分なトルクで加速していく。 最初は、ゆっくりまわしてみる。なるほど、素直に加速を始める。 そして、ぐっとグリップをまわすと静かなままに加速して、すぐに コーナーに達するのでブレーキで減速し旋回。
内燃機関のエンジンの50cc原付バイクの場合も強いトルクを持って いる。50ccとは言っても立ち上がりにはちょっとだけ時間が掛かるし、 音がする。まぁ 50ccの場合は音がうるさい→出力がでかい という 状況がすりこまれている(?)のに対し、電動で音がしない、立ち上がりに タイムラグがほとんどない状態で、大きな違いを感じた。
なかなかいい感じではあった。
[訂正]
試乗したのは EV-neo という モデルでした。間違っていたので、訂正します。
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Tue May 17 01:01:33 2011

[観戦]  SUZUKA 2&4RACE
鈴鹿サーキット EVA RACINGチーム EVA RACINGチーム
20 北口浩二選手 MARSHAL CAR CIVIC EURO R 中島一貴選手
アンドレ・ロッテラー選手 中島大祐選手 予選Q1での 16 山本尚貴選手
予選 37 中島一貴選手 予選 36 アンドレ・ロッテラー選手 予選 32 小暮卓史選手
PPをきめて、ガッツポーズの山本尚貴選手
鈴鹿サーキット にてSUZUKA 2&4RACEの観戦。 タイトルの通り、2輪と 4輪のレースが同時開催される。
とりあえずスタンドの適当な場所に座ってカメラをサーキットに向けて 撮影してみる。カメラを向けてみると、フェンスがどうしても映りこんで しまう。もっとコースの内側を通ってくれればフェンスが映りこまない のになぁ、と思っていたら 20 北口選手 が一度だけ、内側を走行していた様子だった。しかしレコードラインはフェンスに かぶるところにあり、自分が座った位置からでは フェンスを避けられなかった。 カメラを向けるときはもっといい場所を探さないといけないかも...
ピットウォークの時間では、 中島一貴選手 アンドレ・ロッテラー選手 中島大祐選手 ほか 何人もの選手がサインを行っていた。 中島一貴選手 は、人気が高い様子で、長蛇の列。ふとみると チームメイトの アンドレ・ロッテラー選手 の方は列が短く、タイミングによっては、列が途切れたりしていた 様子だった。
予選は F1と同じようにノックアウト方式で Q1から Q3の順にタイムアタック が行われた。 中島一貴選手 は、Q1で早々に敗退。そして Q3 では、 小暮卓史選手 を抑えるタイムを刻んだ 山本尚貴選手 が P.P.を獲得。山本選手初のP.P.らしい。 予選が終了して、戻ってきた 山本尚貴選手はガッツポーズ

その後、ホテルに移動。
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Sunday, 15 May of 2011

Tue May 24 00:44:14 2011

[観戦]  SUZUKA 2&4RACE (決勝)
JSB1000 ウォームアップ走行 EVA RACINGチーム スターティンググリッドに向かう 16 山本尚貴選手
スターティンググリッドに向かう 32 小暮卓史選手 スタートを待つ 36 アンドレ・ロッテラー選手 MEDICAL CAR の CIVIC
スタート直後、クラッシュによりガレージに戻される 16 山本選手 タイヤ交換に手間取り、遅れてピットアウトしていく 32 小暮選手 優勝して表彰台に立つ 36 アンドレ・ロッテラー選手
表彰台 表彰台
SUZUKA 2&4RACEの決勝を観戦。 決勝レースの前には それぞれウォームアップ走行。 JSB1000 ウォーム走行 では、ライダーがスタンドに向かって手を振るシーンも...
決勝の前にピットウォークの時間。こ の時間帯では EVA RACINGチーム のほか、多くのチームの前で見物人で賑わっていた。ドライバーやライダーがサインに応じている チームも少なくない。
そして しばらくしてから JSB1000クラスとフォーミラニッポンの決勝レースがスタートする。 JSB1000クラスでは 秋吉選手が優勝。昨年引退した伊藤選手は宮城の出身で、 東日本大震災で被災した人たちを勇気付けるために、急遽参戦したらしい。 そしてみごとに 3位で表彰台。
そのあと続いて フォーミラニッポンの決勝。初めてのP.P.の山本選手の スタートに注目が集まる。
プログラムは順調に進み、いよいよスタート。注目のスタートでは 32 小暮選手が山本選手をかわして (たぶん)トップで1コーナーに飛び込む。 その後ろでロッテラー選手が フライングがあったか? と思われるほどの絶妙な タイミングでスタートを決める。少し出遅れてしまった山本選手は、2コーナー に向かうところでスピン、クラッシュをしてしまい、ここで早々に 優勝争いから脱落。その後ピットに戻るものの、 マシンの修理のためにガレージに戻されてしまう 。ここでマシンの修理が行われ、復帰まで数ラップかかる。レースでは、 最初に 後方からスタートした 37 中嶋選手が動く。 わずか 4周しただけでタイヤ交換と燃料の補給。 最初にタイヤ交換を行うことで、コースに戻ったときに前方に 車がいないクリアな状態を確保しプッシュする作戦と思われる。 しかし早めに給油することでマシンの状態が重い状態になるので、 遅めにタイヤ交換する選手よりもタイヤに負担が掛かり不利になるし 同じタイヤで長い距離を走行しなければならないので、 タイヤがもつか心配される。
レースは進むと、上位2台の 32 小暮選手と 36 ロッテラー選手がほかを 引き離す展開になる。注目のタイヤ交換では、まず 後方にいた 36 ロッテラー選手が無難にこなす。そのあとにタイヤ交換を 行った小暮選手は リアタイヤ交換に手間取り、遅れてしまう 。結果、コースに戻ったときには 36 ロッテラー選手に逆転されてしまう。 このあと、32 小暮選手は遅れを挽回することは出来ずに 2位でチェッカー。 3位には 早めのタイヤ交換がうまくいった 37 中嶋選手が入る。 つまりタイヤは最後までもった様子。
もしバッテリー&電動モーターによるレースが出来たとしたら、 燃料を搭載することがなくなる。その結果、車両重量の増減することが なくなり、重い車重でタイヤを傷めたり、ラップを重ねることで 早くなる、ということがなくなりそうだ。例えバッテリー交換をすると しても、充電前と充電後でバッテリーの重量は基本的に変化しない。 そうなるとタイヤ交換のタイミングが早くても車両重量の増加 などの不利な点がなることもなくなり、レース展開や作戦も 変わってくるのかも... と 37 中嶋選手の作戦をみながら 思ったり....

SUZUKA 2&4RACE では JSB1000、フォーミラニッポンのほかにも F3, フォーミュラチャレンジ・ジャパンなどのサポートレースもあり、 次から次へと プログラムが準備されている忙しい感じの イベントだった。
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Friday, 27 May of 2011

Thu Jun 23 01:15:19 2011

[宴会]  after jus幹事会
入り口 おとおし
夕方から、都内で jus幹事によるミーティング。ミーティングを終了したのち、 有志で近くの居酒屋で宴会モード。
お店を選ぶとき、近くに鹿児島料理のお店がオープンしたらしいので、 そのお店に行くことにした。
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(http://ryuchi.bsddiary.org/diary/index.html/2011/05/27/001.html)



Saturday, 28 May of 2011

Thu Jun 23 01:16:39 2011

[勉強会]  after USP勉強会
昼過ぎから都内で勉強会が開催されていたが、ほかに用事があって、 遅刻して勉強会に参加。しかし、NotePCが故障で使えない状態だった ので、ほとんどなにも出来ないまま勉強会は終了。
その後、近くのお店に移動して懇親会。
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(http://ryuchi.bsddiary.org/diary/index.html/2011/05/28/001.html)



外部からのリンク参照数
http://www.cheapdenalijacket.org/the-north-face-gore-tex-glove-in-red-p-10206.html1
http://www.cheapnorthfaceuk.net/the-north-face-waterproof-3-in-1-jackets-mens-dark-grey-p-10684.html1
http://www.cheapnorthfaceuk.org/the-north-face-denali-gore-tex-windstopper-jacket-womens-in-red-p-10401.html1
http://www.newdowncoat.com/womens-gore-tex-jackets-1023-11
www.onlinebootstores.com1


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