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精進したい日々


        
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Tuesday, 1 September of 2009

Thu Sep 17 19:53:54 2009

[F1]  クラッシュ疑惑
昨年のシンガポールGPでINGルノーチームのピケJr選手が故意にクラッシュしていた、 という疑惑報道が飛び込んできた。
信じられないような疑惑。 事実ではありえないだろう、一応、チームオーダーが禁止されているうえに 故意の事故でレース妨害は、追放にも値する気がするですよ。
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Friday, 4 September of 2009

Thu Sep 17 19:53:54 2009

[F1]  フィジケラ選手が移籍
フィジケラ選手が電撃的に フォースインディアから フェラーリに移籍した ことがリリースされた。
まさかシーズン中にレース・ドライバが移籍するとは思わなかった。
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Sunday, 6 September of 2009

Thu Sep 17 20:00:39 2009

[日常]  THEハプスブルク展
THEハプスブルク展というのが 9/25から開催されるらしい。チケットは、 オンラインで買うことができるらしいので、買ってみる。
クレジットカードがあれば、オンラインで買えて、プリンタで印刷すれば それが有効らしい。バーコードが印刷されているので、受付でそのバーコードを 読ませて、入場管理するらしい。
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Wednesday, 9 September of 2009

Thu Sep 17 20:03:46 2009

[イベント]  ミーティング
夕方から都内でイベントのためのミーティング。
イメージがみえてきた、と思う。
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Friday, 18 September of 2009

Sun Sep 27 15:42:50 2009

[IRL]  IRL INDY JAPAN300mile 予選
ツインリンクもてぎで開催される BRIDGESTONE INDY JAPAN 300 mile の予選を観戦 するために、出かける。
さて、高速道路の途中のPAあたりで仮眠しながら移動することして、未明のうちに 自宅を出発する。自宅で寝ていると、うっかり寝過ごしてしまう危険がある気が する。途中で眠くなれば、PAで仮眠することは可能。眠くなったときでも車の 中ならうっかり寝過ごしてしまう危険が少ないと思っている。
途中、守谷SAで軽く休憩し、さらに美野里PAで仮眠を取って移動した。美野里PA の次に 友部SAがあるけど、ここはあまり広くなく、施設も大きくないので、休憩は、 美野里PAで取ることにしていた。
そして ICを出て、一般道をツインリンクもてぎを目指して移動。途中は、 渋滞などもなくスムーズに目的地までいくことができた。 早めに移動開始したおかげで だいたいいい感じで目的地に到着。また早めに 到着できたおかげか、駐車場は比較的いい場所に駐車することができた。 そして、車の中で少し休憩をすることにする。
その後、8:00から配布されるという インディ・ワークショップの整理券をもらいに 配布開始の少し前に行く。既に列が出来ていたが、整理券は、たくさんあるようで 整理券は問題なくもらえた。ワークショップの時間までは、スタンドの方へ行く ことにするが、その前にパドックパスの引き換えをしておく。

パドック方面に行ってみる。
各チームは、当然のように準備作業に追われている感じ。左と中央の写真は、パドック 全体の様子。
この日はフリープラクティックスのあとに公式予選が行われる予定。コースを走れる のは、決められた時間帯のみ。それまでは、ガレージで調整作業。
そして右の写真は、パドック側から グランドスタンド方向を見て、グランドスタンド 上の建物の屋上の様子。そこからはコース全体が見渡すことができるらしい。
INDY JAPANが開催されるときは、グランドスタンド側にある建物にオフィシャルや レースコントロールが置かれるらしい。そして報道関係者なども主にここを使う らしい。INDY以外のロードコースを使うときは、パドック脇のコントロールタワー が使われているけど...
そして、この建物の屋上には、各チームのレース担当のスタッフが行って、 レース全体を見渡しているらしい。 建物の屋上からは、オーバルコース全体を広く見渡すことができる(らしい)。 そして各チーム/ドライバの担当者は、全体の状況やライバルの状況などを チームに報告したり、指示するらしい。さらにその情報を含めて、チームの責任者が 作戦を決めて、レースを進行させるらしい。サッカーやラグビーなどでもスタンドの 上の方から全体を見渡して、状況を報告したり、指示を出したりするスタッフが いるようだが... INDYでも同じ、ということらしい。
このときも、コースの見え方を下見しているのか、 数人が屋上にいた。下の方に見えるスタンドは A席と VIPテラス席。

武藤選手のガレージ。練習中。マシンがピットインしたときを想定して、タイヤチェンジ や給油作業を練習している様子。
INDYの場合は、タイヤ交換は1本につき、ひとりのメカニックが行う必要があるみたいで、 タイヤ交換には、4人のスタッフが作業している。F1の場合は 3人 x 4本で 12人の スタッフが作業している。また、F1と違って、パワーレンチのホースを吊り下げる 仕組みがないので、右リア側は、マシンが止まってから、スタッフが駆け寄り、 右フロントは、作業後にすみやかに引っ張って回収したあとにマシンがスタートして いく。ピット作業は、順位に大きく影響するはずなので、どのチームも練習は 行われている様子でもある。

そのうち、ワークショップの時間になったので、開催会場に移動する。時間は、 約一時間。内容は、インディドライバとの対談的な感じだった。 通訳付。

公式練習でスタートしていく 松浦選手のマシン。
今回、松浦選手は INDY JAPANのみのスポット参戦。カーナンバーは 55ではなく、34 に なったらしい。松浦選手のマシンだけ日本語のスポンサー名が入っている、という 印象。

そして、公式予選が開始される。朝方は、天候がよかったものの、台風が近づいているためか、 いつのまにか空は曇り始めていた。
レース主催者も降雨による予選への影響を配慮して、プログラムが 30分繰り上げられて、 15:00から予選スタートになる。
予選は、1台づつ、4周したタイムで順位が決められる方式。各車、順次出走してタイムを 出していく。チャンスはワンタイムのみ。
そして 武藤選手のタイムアタックが始まる。1周目のタイムを刻んで、順調にスタート したか、と思ったその直後にターン3からターン4にかけて滑ってクラッシュしてしまう。 スタンドからは、叫び声が...
このクラッシュにより、予選のセッションは一時中断。マシンが撤去されていく。 武藤選手は クラッシュによりタイムアタックが出来なかったので、決勝は、後方からの スタートになる。

その後、予選が再開。順調に消化されていく。
そして、エリオ・カストロネベス選手が、いいタイムだして上位に入ってくるか? と 思われた最後の周回で、ターン4でクラッシュ! そのまま コースサイドのウォールに マシンを擦りながらグラントスタンドの前を通過。そのときリアウィングのパーツが 飛び、そのまま ターン1 の中央くらいまで行ってやっと止まった。スタンドには、 こげくさいようなにおいが一時たちこめる。
これで再び予選のセッションは一時中断。コースに落ちたパーツの破片を回収する オフィシャル。その後、松浦選手から予選のタイムアタックが再開される。 その後は 大きな混乱もなく、予選が終了。

そして、予選が終了したあと、ステージでインタビューに答えながら、トークをする 松浦選手。このステージには、ロジャー安川選手も登壇していた。

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Saturday, 19 September of 2009

Sun Sep 27 18:15:54 2009

[IRL]  IRL INDY JAPAN300mile 決勝
INDY JAPAN300
ひきつづき、ツインリンクもてぎにて、INDY JAPAN 300 mileの決勝を観戦に行く。
少し離れている水戸市のビジネスホテルに宿をとっていた。早起きしていくつもりが、 少し寝過ごしてしまい、少し出遅れ感があるまま出かける。出遅れると、途中の道が 混雑したり、駐車場がスタンドから離れてしまうので、なるべくなら早めに出発したい ところだったが、7時過ぎになってしまった。たしかに駐車場は少し遠くなってしまった けど、途中の道は混雑していなかったので、まぁ良かったかも。
到着してから、荷物を持ってスタンド方面に移動。そしてスタンドについてから、 デジタルカメラ用のメディアを車に置いてきたノートPCにセットしたままだったことに 気がつく。このままではせっかくのデジタルカメラが使えないので、一旦取りに戻る ことにする。

メディアを取りに戻る前に、5分間のプラックティっクスを見る。前日にクラッシュや セットアップ変更などの理由で決勝前にテスト走行がどうしても必要なときに認められる 走行らしい。クラッシュしてしまった武藤選手、カストロネベス選手など数名の 選手がトラックを数周走行して、最終チェック。写真は、予備のデジタルカメラで 撮影する。

松浦孝亮選手
そのあと、車に戻ってデジタルカメラ用のメディアを無事に回収。そして パドック方面に 移動。パドックは松浦選手やロジャー安川選手などのガレージが人気。
INDYでは、各チームは、どのチームはオープンな感じで、フレンドリィな感じ。 報道関係者でなくても、気楽に写真撮影しているし、中にはチームスタッフと会話を しているような人もいる感じだ。

スコット・ディクソン選手のガレージ
ダリオ・フランキッティ選手のガレージ
当然、各チームは、決勝前の準備。(写真は、このあと上位争いをする 2台のもの)
そして、車検上に車を運んだりして、車検を通したり、最初の燃料を給油している。 なおINDYシリーズの燃料は、バイオエタノール。ガソリンではない。


ステージ
航空ショー
航空ショー
そうこうしているうちに、オープニングセレモニーが開始される。グランドスタンド 正面のステージでは、いろいろなパフォーマンスが演じられている。そして、ブルー インパルスによるデモ飛行。今年は、2機だけの飛行。これまでは、5〜6機くらいの 編隊飛行で迫力があったけど、2機になると、少し迫力に欠ける気がする。ちょっと 残念な印象。
関係者やドライバーズパレードも行われる。その先導車には HONDAの FCXクラリティ が登場。(スタンドの近くに座っていた人は インサイトと勘違いしたのか、『あれ、 200万弱の車だね。TOYOTAだと 200万強で HONDAの方が少し安い...』 とか同伴者に 解説していた。どう見てもインサイトでないし、うーん 本当は 1億円程度の車なんだ よねぇ...)
なお、このあたりのオープニングセレモニーについては、テレビでは放送されない。 現地に来ないと楽しめないものではある...

ゴール直後 オフィシャルに誘導されるスコット・ディクソン選手
ゴール後、マシンから降りるスコット・ディクソン選手
そして、時間は進み、いよいよ決勝がスタート。今年の決勝は、隊列が整うために、 1周多く走行したような感じだったが、スタート自体はきれいにスタート。昨年や 一昨年は、スタート直後にクラッシュがあって、波乱のスタートだったのとは、対象的。 そしてレースは黄旗が出ることなく、スムーズに 100周をクリアしてレース決勝が 成立。このまま順調に進むのか、と思った 半分を少し過ぎたところにクラッシュが 発生。レースはフルコースコーションに突入。その後、しばらくしてから 再スタート。 再スタートも特に混乱はないものの、トップ争いが熾烈。
そして レースがどんどん消化されたころ、上位3名のうち ダン・ウェルドン選手が まず動いて、グリーンの状態で給油。順位を落として復活。そのあと上位陣がピット ストップすることで順位の回復を狙っている状態。そのあと、スコット・ディクソン選手、 ダリオ・フランキッティ選手が給油のために同時にピットイン。さぁ どっちが先に コースに復帰するか?? と見ていたら、ターン4の終わり付近からストレートの立ち上がり 付近でクラッシュが発生。クラッシュはピットに入ったあとの事故なので、通常のピット 作業は問題なし。そのままトップのままコースに戻っていった。もったいないのは、 ダン・ウェルドン選手。順調に3位を走っていたのに、上位陣がつぎつぎとイエロー中に 給油するから、逆転するチャンスを完全に失う。そして、残り 30周弱になったところで イエローが解除され、レースが再スタート。

レース終了後の表彰台
表彰後、マシンに腰掛け、写真撮影に応じているスコット・ディクソン選手
レースは、常時レースをリードしていたスコット・ディクソン選手と、 ダリオ・フランキッティ選手が安定した強さを見せて、そのままスコット・ディクソン選手が 優勝。もてぎでは初めての勝利らしい。これで IRLのシリーズチャンピオン争いは、 最終戦までもつれ込むになったそうだ。
武藤選手は、2Lap down, 松浦選手は 5Lap down でそれぞれ完走した。
そして、グラントスタンド前のコースが開放され、表彰式の様子が近くで見ることが できた。

プレイング ミジェットカー
夕焼け@ツインリンクもてぎ
表彰式を一通り見学したあと、ダートコースに移動。
レース終了後は、帰りの車で道が渋滞するし、そう急いで帰宅する必要もないので、 ダートコースで開催されているイベントを見学していく。 ここでは 2輪と 4輪ミジェットカー によるレースが開催されている。なお 2輪は公式戦で、リザルトは、そのシリーズの シーズン成績に残る本気のレースらしい。 4輪のミジェットカーは、エキシビジョンで デモレースらしい。ここに D1に参戦している選手が 3名、招待されていてデモレースを 盛り上げているらしい。
まずは、2輪のレースがダートコースで行われる。レースは 6〜12周くらいで行われる。 なお、イエロー中の周回は、INDYと異なり、カウントされないらしい。
2輪の公式戦が終われば、4輪のデモレース。どうも公式戦に沿ったデモレースらしく、 まずタイムアタックが行われ、その後スタート順が決まってから、決勝が行われる。
デモレースで使われたミジェットカーは 2000cc で 178馬力ほどのマシン。ギアは、 シーケンシャルギアのようだ。燃料は、INDYシリーズと同じバイオエタノールらしい。
その後 プレイング・ミジェットカーも持ち出されていた。こちらは 排気量 125ccで、 10馬力程度らしい。こちらは クラッチは遠心式で、ペダルはアクセルとブレーキのみ。 ブレーキを緩めて、アクセルを踏み込めば走り出す。なお、ミジェットカーは 左回り専用で、 右回りは、非常に難しいらしい。
帰りはちょうど夕暮れ時。空がきれいだった。自分は うまく撮影できないけど...とりあえず 撮影してみる。
駐車場に戻って出発するころにはすっかり暗い。道は 空いていて、順調。そして、首都高 3号で若干混雑していたが、ほとんど問題なく無事に帰宅。
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Saturday, 26 September of 2009

Sun Sep 27 18:39:19 2009

[F1]  シンガポールGP
2回目のナイトレースとなるシンガポールグランプリ。
このグランプリの前に 昨年のシンガポールGP決勝で発生した Piquet Jr.選手のクラッシュについて FIAの判定が行われた。 やはり 故意のクラッシュであった、と認定されたらしい。非常に 残念なニュースである。これにより RENAULTチームは執行猶予付き の参加停止処分が下された。公式には確定していたリザルトには 変更なし。
残念な結果にはなったが、とりあえず決着したらしい。
シンガポールGPの予選は、Q3の残り30秒ほどのところで Barrichello選手が クラッシュしたために、中断し、Hamilton選手がポールで決定したらしい。 チャンピオン争いにあとがない Vettel選手と Webber選手がそれぞれ、2番と 4番グリッド。一方、Barrichelloは 10番、Button選手は 12番と後方から のスタートと苦しい。
現在チャンピオン争いをしているのは 上位4名に絞られている。 そしてこのあと逆転してチャンピオンになるには、Button選手より 1ポイント 以上多く取る必要がある。(仮に同点だと Button選手の方がシリーズチャン ピオンになる。)
チャンピオン争いに残るには 決勝終了後、Button選手から 29ポイント 以内である必要がある。さぁ どうなるか??
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外部からのリンク参照数
http://search.yahoo.co.jp/search7
http://studport.mdpu.org.ua/user/zUlmBeigertd/1
http://www.cheapdenalijacket.org/the-north-face-realization-3-in-1-jacket-womens-in-light-yellow-p-10412.html1
http://www.cheapnorthfaceuk.net/the-north-face-waterproof-3-in-1-jackets-womens-red-grey-p-10837.html1
http://www.cheapnorthfaceuk.org/north-face-windstopper-soft-shell-womens-in-light-blue-p-10415.html1
http://www.huntermarkets.com1
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