精進したい日々



Sunday, 10 September of 2017

Mon Sep 11 21:03:25 2017

[コミュニティ]  OSCトウキョウ

明星大学にて OSC Tokyo が開催され、そこで jus もブースを出しているので、 そこへお手伝いに。



移動の途中で、カレー。
まぁ レース等が近いわけでもないので、特に問題はない。そして、 ほぼ予定通りに会場入り。

会場では、基本的に交代で担当。 但し自分は、これしか用事がないのだが、 他の人たちは、別にスケジュールがあるので、ブースに居れない時間が決まっている。 というわけで、その不在の時間を埋めるように担当する。

会場は、思っていたよりのんびり。以前に来ていた時は、もう少し賑やかだった ような気もします。そのときそのときで雰囲気は違うし、まぁ 今回はそんな 雰囲気だったのでしょう。
そして 時間は過ぎて、撤収の時間。 ほとんど撤収する作業もなく、終了を 確認して、解散。 帰路に...

駅に到着すると沿線火災で、電車が遅れているらしい。 しかし、多摩線は、 急行電車が運転を取りやめているくらいで、遅れは気にならない程度に動いて いるようでした。


上り方面の電車は 経堂で折り返すので経堂行きの表示。 この直前は、登戸行き の表示でしたが、写真を撮ろうと思ったら、行き先表示が変わっていました。
(登戸行きって表示できるのですねぇ...)



電車の案内表示は 各駅停車と 臨時各駅停車。 最近の小田急線では、折り返し 運転をするときは、いくつかの区間に区切って、その間だけを結ぶ電車を 運転するようです。 小田原方面にも行けますが、この場合 本厚木で本厚木発の 下り電車に乗り換えるようです。


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Saturday, 9 September of 2017

Mon Sep 11 20:39:04 2017

[自転車]  富士チャレンジ200

富士チャレンジ200に参加。 結果は、DNFに終わる。
(つまり、規定の時間内に規定周回数をクリアできなかった、ということ)

お世話になっている自転車店の企画で、「富士チャレンジ200」に参加する 企画があったので、それに合流して参加してきました。
富士スピードウェイ(FSW) は、過去に 2回ほと自転車で走行したことが あったのですが、それはレースでもないし、走行は 2時間弱の時間でした。 それでもコースを把握しておくには充分とも言える感じ。

さて、過去の走行時のデータを見ると、周回に約9分強もの時間を要して います。まぁ レースではなかったとは言え、それなりに走っていたはずなのに、 2時間の走行で約50km強かな? という感じ。これでペースを落とさずに走行 したとしても 200kmの走破には 約8時間は必要です。途中で休憩を入れるような 時間すらありません。実は、とても足りない状況でクリアは難しいだろう、 と思いながらの参戦でした。

さて、前日は早めに移動を開始しておきます。


途中のPAで、なにを食べるか少し悩んだ結果、まずは、かつ丼。

その後、車を走らせ、近くで、再び時間待ちの休憩。休憩後 再び食事と 買い物を済ませて、FSWに向かいます。 到着は だいたい 5:00am過ぎだったかな?
到着後は案内された駐車スペースに車を停めて、他のメンバーとの合流を 待ちます。 会場は それなりにスペースがあり、どこに駐車されているのか 不明なので、自転車でのんびりと周りながら探して、無事に合流。



自転車を準備。今回は、この装備でエントリします。 使用するタイヤは、 前はブラックですが、後ろはレッドでグリップ重視、ということは全くなく、 どちらも同じスペックです。実際は カラーデザインが違うだけです。
自分は、同じスペックですが、上位の選手になると、天候などでもタイヤや ホイールの選択をするのでしょうねぇ、きっと...

試走開始の時間になり、試走を開始します。試走では、自転車のチェック、 体調のチェック、コースの確認など。
自転車や体調には特に問題ない感じ。 コースも以前に走行したときと 同じような感じ。ここで ペース配分なども軽くチェックしてみます。
先にも少し書いた通り、以前はこのコースを 約9分強/周というペースで とてもクリア出来るはずのないペースでした。しかし 今回の試走では 7分40秒くらいでした。8分を充分に切っています。軽く 1分以上速くなっています。 あれぇ? コースが短くなった?? 確かにダンロップのシケインは 今回は通らずにショートカットになっていますが、 それだけで 1分以上のタイムの短縮に繋がるはずがありません。まぁ短く感じたのも 確かなんですけど... ともかく試走完了。

そして 10:00にレース開始。 最初のパレードランではゆっくり周回が 始まります。結果 11分台。 そして、このあと順次 ペースを作っていくのですが...
これまで ほとんど単独でしか走行していなかったし、ペースメイクを意識した ことがない、ほかの方にサポートしてもらったこともない、というわけで ペースを合わせていく方法を知らず、結局 今回も最初から適当にスタートして しまい、ペースメイクに失敗しました。
それでも 当初は 7分台で順調にラップを重ねます。 約1時間を過ぎたころから 8分台を意識してペースを落とすことを考えます。そのまま ペースが少し上がったり 下がったりしながら8分台後半で 走行を続け、21周をクリアした時点で、3時間強 が経過、ボトルも空になったので 休憩でピットへ戻りました。
ここでいつもの通り、少し長めに休憩をして回復を狙います。長い休憩 約20分を 終えて、再度スタートしてコースに戻ります。
しかし、回復させたつもりが充分にペースが戻りません。 まぁ 最初はなんとなく 良かったようなリザルトが残っているのですが、体調的には全くダメでした。
そうこうしているうちに 14分台のリザルトが残るくらい、ダメダメで、ほかの 周回でも 11分台と ペースががたがた。 ここで大幅に遅れた、と思っていたら 急激に 体調が復調。それでも 9分弱が限界。 10分台なども出しながら周回を 重ねていると、ホームストレートで風が強くなり、他の多くの選手もゴール してしまい、うまく流れに乗ることが出来なくなりました。
中間で、大きくタイムをロスしたおかげで、既にゴールには時間が足りないことが 明確になってきましたが、まぁ とにかく最後までギリギリまで走ることにし、 ゴールはなるべく考えないように... でも、意識してしまいますねぇ。
残り 10分前後になって 最後のラップのときに サイコンを見ているとどうやら 3〜4周分ほど足りないようです。10分/周とすれば、 約40分ほども足りません。
というわけで、40分ほど足りない、と思いながらゴール。 しかし、サイコンの 記録は ピットを通ったときにラップカウントが進んでいなかったために、 少なく表示されただけのようです。公式のリザルトでは、2周足りなかったようです。

いずれにしろ、時間内にクリアできなかったので、DNFになりました。
あとで考えれば、原因は単純で明白でした。 全くペースメイクが出来ておらず、 中間の不適切な休憩が後半のペースを完全にグタグタにしてしまいました。
まったくなんですか? 11分台のラップを重ね、さらに 14分台のラップがあるなんて... そんなペースでは無理でしょう。
前半は、3時間強で 21ラップ出来ていたのに... 最後の時間帯では 風が強くなり、 集団が全くなくなり、ペースがきつくなったとは言え、あのグダグダの時間帯が なければ、なんとかゴール出来ていた可能性があります。
長い休憩を 10分弱にします。ボトルの補給や状況の再チェックができれば、 充分です。長く休みたいほど ペースを上げて走行していたら、ダメでしょうけど、 たぶんそこまで上がっていなかったのでは? と期待をします。 (実際には短い時間で再スタートしていないので、その結果は未知数、たられば)
ここで 1周分、さらに 11分台や 14分台だったラップを集めて 改善して、 10分程度の時間を作り出せば、計2周可能ですから、クリアは 可能だったかも?? まぁ 後出しの たられば ですけど... orz
でも 感覚に頼るようなペースメイクは経験が圧倒的に不足しているので、まだまだ 技量的に不可能な印象ですが、中間の休憩の取り方が間違っていたのを 改善するのはきっと可能でしょう。
ボトル交換などで止まっても、休憩という感覚でなく、最小限の補給を行い、 体が止まってしまったり、必要以上の補給で体に負担をかけてはいけません。
補給はまとめず、細かく少しずつ、多く分割して行うのが良いかもしれません。 というか、そういわれている。今まで、実感がわいていなかったけど...
補給をまとめて、長く休憩すると 体が止まってしまいペースを戻すことが 難しくなるを体感しました。
これまで長時間をかけて のんびりライドをするには 長い休憩は有効でした。 その休憩は 1時間弱にも及ぶ長いもので、そのあとものんびりしていたものでした。 しかし、今回のような自分にとって、制限時間厳しいものは、ペースメイクと 休憩については、のんびりライドのカスタム版のようなものでなく、 全く違うもので考え、実行しなければなりませんでした。

帰りは、途中の足柄SAに立ち寄って、食事をして解散となりました。



ここでも なんとなくかつ重。まぁ かつが好きなんですが... (^^;
このあたりの食事の方法も レースを組み立てていくうえで考える必要の ありそうなところです。 まぁ 終わったあとより、前が大事なんでしょう。





そしてレース前日とその翌日のハートレート。 まぁ 翌日はなんとなく早い状態が まだ続いていたようですが、きっと、たぶん 大丈夫。素人がみてわかるような 不整脈のような傾向はきっとない。

というわけで、全く新しい課題が追加されてしまいました。 今シーズンは、 既に 他にも課題が出来ています。 さて、課題を抱えたまま...
来シーズンには 課題をクリア出来ているでしょうか??


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Sunday, 3 September of 2017

Mon Sep 4 20:33:40 2017

[自転車]  笛吹市まで試走(?)

昨日、依頼していた自転車のオーバーホールを引き取ってきた。チェーン交換や ホイールのメンテナンスなどのほかに自転車全体をみてもらった。
というわけで、状態を把握するために、軽く試走をしてみることにして、 早朝に自宅を出発。

自転車の調子は良く、外は天気も良かったので、なかなか快調にいく。 軽めに流していることも関係しているのかも。
ただ、軽めにするつもりで出てきたのに、なぜかもう少し行ってみようと 思っているうちに 国道20号線に出て山梨県に入る。なんとなく、ずっと 行ってみる気分に変わっている。

中央道の大月J.C. の下あたりを過ぎて走っていると、背中の方からなにやら チャイム音が... こんな時間になんだろう? どこから聞こえるのか? 探っていると、どうやら自分の背中らしい。背中には iPhoneが入っている。
というわけで、適当に安全を確認しながら停車して iPhoneをチェック。


こんな表示が... 緊急速報の試験送信が行われたようです。 それで iPhone から チャイム音が流れていたようです。試験放送の様だし、とくに支障はないので、 そのまま西へ走行を続ける。



笹子峠の麓までやってきました。ほとんどの車は、ここから新笹子トンネルを 使って甲府方面に行ってしまいます。峠道を通って、笹子隧道を通っていく 車はほとんどいません。 というわけで、狭くなるけど笹子峠の坂道を登って 上を目指す。極端に交通量が少ない、と言ってもオートバイや 車が全くいない わけでもない。通行止め規制されていないのだから、当然、通りたいと思った 車両は 通ってくるわけで。
周りの音に気を払いながらも のんびりと峠道を登って、無事に笹子隧道へ。



笹子隧道の大月側にて。
前回は、時間がなくて、この笹子隧道を一度甲州市側に抜けただけで、降り 返しましたが、今回はさらに先に行くことにします。 とっくに軽く試走してみる だけの目的を忘れ去っています。


甲州市側に、大月市の案内表示があります。 笹子隧道の本体(?) は、大月市に 属しいるのですね。 この笹子隧道内には 照明が一切なくただ暗いトンネルに なっています。反対側の出入り口の光が見えるので、懐中電灯などがなくても 通れそうですが、実際には距離感とかなくなり 出入口以外は見えなくなるので、 歩行者でも懐中電灯は必須ですね。
あと、バイクや車も ごくまれに通るので、そのときに誰もない、と思われると かなり危険なので、存在を知らせる意味でも懐中電灯などは必須ですね。

そして、甲州市に抜けたあとは、下って 笛吹市まで行くことにしてみました。 国道 20号と再び合流したあとは、基本的に下り基調。快適に笛吹川まで...



笛吹川まで来ると、ちょうど消防隊がなにやら放水をしていました。 たまたま通りかかっただけなので、なにか訓練なのか? 詳細はわかりませんが。
そして、石和温泉駅の駅前まで行って、ここで折り返し。
近くで食事をしようかな、とも考えたのですが、混雑している時間帯だし、 気付いたら、遠くまできているので 時間的に余裕は少ない、と考えて そのまま折り返し。
いい試走だった、ということで 来た道ををひたすら戻る。と言っても 帰りは、笹子隧道までが基本登り基調で、あとは下り基調に変わる。 まぁ 登り坂が全くないわけではないが.... 自走できないこともない。が、 四方津付近で、お祭りがあり、それに伴い 交通規制をされていて、ここでちょっと手間取ったけど。

そして、無事に試走を終えて帰宅してみれば 約220km ほど走っていました。 充分ですねぇ... (ぉ


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Monday, 21 August of 2017

Tue Aug 22 02:04:06 2017

[自転車]  鈴鹿サーキット

これまで、鈴鹿サーキットは 自動車レースでも見てきたし、解説も聞いた。 そして、逆回りだけど、自転車で何周も走り、コースレイアウトについては、 覚えている。大丈夫なはずだ。
鈴鹿の斜度や狭いコースレイアウトで、単独で走行する分には、問題がないが 集団での走行には、さらに集団のペース配分についても把握しておく必要が あることを教わった。それにきちんと合わせて走行できないと、無駄に脚を 使うことになったり間隔をあけていいところを突っ込むと、無駄が大きい ことになる。これは後半で落ちる原因になるとのこと。それから周りの選手との 間隔と感覚があり、どういう動きをするのか、アドバイスしてもらった。
今回は、突然のことだったけど、実際に体験できたので、これをクリア してきちんとペース配分できるようになれば、そのままの実力でも大きくリザルトを 更新できる可能性があるらしい。
実際、今回は 短い距離の間でパニックして、集団のトレースに不安があって、 なんとか後ろに出ようとした時点で失速して遅れて、もう集団に戻れない 状況になっていた。 だから今後の大きな課題は、集団での走行に慣れて、うまく トレースできるようになること。 コースレイアウトは、既に体で覚えているので、 ここにペース配分や集団の動きを付け加えることが課題。
集団走行については 別枠でもなんとか慣れる場を作らないとなぁ。 集団の 効果はものすごいことを理解した。 ツール・ド・フランスなどでも集団が 強い理由も体でわかった気がする。(笑


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Sunday, 20 August of 2017

Tue Aug 22 01:31:08 2017

[自転車]  シマノ鈴鹿ロード 2日目

朝は、予定通り起きたあと、ホテルの近くのコンビニへ買い出しに行こうと したところで、ファーストフード店があるのに気づく。 というわけで、ファースト フード店に行って朝食をさっさと済ませておく。
さらに遠くなるけど コンビニに行って途中のおやつの買い出しも...



予定通り、バスで再び鈴鹿サーキット。 この日も試走から始まる。 自転車の 調整はほとんど終わっているので、主な目的は体調の確認。前日の疲れの 残り具合などは、走ってみないとわからないので、ゆっくり走って確認をしておく。 今年は、充分に残っている感じ。良い傾向でもある。去年は、疲労が残っている 状態だったと思う。



この日のエントリ種目は 1時間のサイクルマラソンと、2周の部のレース。午前中に サイクルマラソンで、昼すぎに 2周の部。
その前に、気になっていた自転車のサイズを 試乗車を使って、確認させてもらう。 事前の測定では、身長から計算すると 47サイズが適正だが、脚の長さを考慮して シートポストのハイトを計算すると 51サイズでもいけそう。どちらがいいのか、 机上で計算して悩んでいるより、鈴鹿で試乗して決めたほうがいい。 というわけで 販売店のブースにて試乗申し込みをして試乗をする
まずは 47サイズ。まず、第一印象は、小さい感じ。しかし、乗り始めると気には ならないかも。小さすぎて困る感じはしない。 次に 51サイズにする。乗り始めは 大きくも小さくもない。そして走り出すと、いいフィーリングで走れる。大きすぎる 感じはしない。 試乗車についているコンポやホイールは いいもののようで、 このフィーリングもいいが、サイズ感を確かめるための試乗なので、あえて無視する。 結果、51サイズのほうがあっている。という結論に無事に達しました。
やはり試乗してフィーリングを確かめておくのはいいですね、 しかし、危険な試乗車というのがあるね、やはり.... というか... より良い グレードのコンポやホイールなどがついていると、試乗の目的を忘れて 違うものが 欲しくなるね。危険、危険...

サイクルマラソンは せっかくなのでできるだけ、みんなで揃ってゆっくり周回を 重ねることになりました。まぁ 最初の1周は、できるだけ。 そのあとは、グループを 維持できればいいけど、無理せずに... という感じで。
そして、何周かしていると 目立ったのか?? コースサイドからは、グループで 走行するときはは横に広がらないように... と注意されてしまったようだった...

最後に 2周のレースに参戦。まさか、ここで意外な展開が待っている、そんな 展開があることは想像せずに、時間になったのでスタート待ちの列並ぶ。
並んだ位置は だいたい3列目の中央付近。後ろにはたくさんの人が並んでいる。 まぁ 実質的にゼッケン番号順で、実力とは関係なく並ぶので仕方ない。 のまれないように... スタートするだけ...
そして スタートの合図で ペダルを踏みこみ、スタートすると、うまくスタートが 決まった。あ、前の人が邪魔、思わず右側から前に出る、出る、スピードが うまく乗った。 あれ、気が付いたら前に 4〜5人前後しかいませんよ? 他の人は どうした?? 後ろにいる?? 後ろに集団が出来ているのか??
とか、思っているうちに 最終コーナー付近であっさり集団の中に入って しまいました。その後、集団の中で、どうすればいいのかわからずいるが、それでも レースは進む。集団は西ストレートを難なく進み、スプーンへ差し掛かる。
西ストレートからスプーンの出口付近は 低くなっていて、スプーンの出口では 登り傾斜になるために 速度が落ちるのは、予想できたのだが、この集団の速度低下が 予想より大きく、逃げ場がない状態になり、ちょっと失速ぎみに。 でもそのあとの立ち上がりではうまく回復できて、集団の中にいましたが、 現在位置は集団の右側。
さて、このあとは、スプーンとヘアピンの接続まで緩やかな登りがあって、 下りながら速い速度のままペアピンで大きく右に回り込むパターン。
このまま集団の中にいて、もしも集団の動きをトレースできないと自分が原因の 落車事故を招きかねない。心の準備もできず、対応方法もわからない状態なので、 ここは諦めて、とりあえず事故を防ぐためにもなんとか集団の後ろから抜け出し、 改めて追いかけたほうがいいはずと考える。しかし右側も狭いが、なんとか 失速ぎみになりながら、後ろから追い抜いてもらい、ペアピンに入る前に集団を 抜け出す。
しかし、集団が終わり、無事に抜け出した、と思ったときには既に失速済み。 もう集団との間を埋めるパワーがない。結局、そのままずるずると遅れて、 2周目では、大きく遅れてしまう。
2周目、そんなにコースの状況は違わないはずなのに、自転車の負荷がずいぶんと 違う。当然 2周目で疲れている、というのはあるだろうが、 それ以上に負荷が大きい。
これが集団の強さってこういうことなのかぁ、 と実感させられるレースでした。
まぁ 最初に集団に入れるなんて全く思っていなくて、集団に入ったのも初めて だったので、経験不足で戸惑おうことばかりだった。集団については、今後の 大きな課題のひとつに加えられてしまったようだ。
集団については、ひとりで練習することはできない。 まぁ 基本はレースに 参加して、体験し、いろんな人からアドバイスをもらいながらスキルアップを していくしかないかな。 エンデューロでも集団が出来ているけど、この集団と スプリントレースの集団では性格が違うらしい。 むつかしい。

大きな課題を見つけてしまった 今年の大会ですが、非常に楽しい時間でした。 帰りのバスは 少し渋滞に巻き込まれたらしいが、特に問題なく予想よりも 早い時間に東京駅の近くに到着。
そして、その後 無事に自走で自宅まで走行。やはり東京都内は 走行しにくい。 嫌いだぁ...(ぉ


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Saturday, 19 August of 2017

Mon Aug 21 21:20:41 2017

[自転車]  シマノ鈴鹿ロード 1日目

いろいろと準備をして、準備ができ次第、まずは試走から。
この日の試走はいろいろと忙しい。 まずは、とにかく 1周してインストレーション チェック。インストレーションラップでは、やはりポジションが気になったので、 すぐに戻って、ポジションの修正。 その後、修正したポジションがいい感じに なるのか、コースに戻り、再チェック。
フィーリング的には 快適になったので、このポジションで行くことにする。 その他 体調の具合や自転車に不安なところがないか、走行しながら確認をしておく。

その後、大会プログラムが進んでいくので、エントリした種目に参加する。 と、言っても 午前中の1時間サイクルマラソンと 最後の 2時間エンデューロ (3人チーム) の 2本だけ。 その他の時間は、まわりの企業展示のテントなどを みて回ったり、同じチームの参加者と談話など....







そして、1日目が終わって ピザを囲んでパーティ。ビールなどを飲みながら いろいろと ここでも自転車の談話。










最後は、恒例の花火大会。 直前まで天気を心配していたが、当日は問題なく、 花火が打ち上げられました。 その中から 何枚か。
花火を撮影するのは いろいろと難しいところもあるので、最初に少し撮影した あとは、ただ見上げてみるだけ。

花火が終われば、ホテルまでバスで移動。すでに食事も終わっているので、 軽く翌朝の準備をして、就寝。 朝が早いので、寝坊しないように....


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Friday, 18 August of 2017

Mon Aug 21 21:08:25 2017

[自転車]  シマノ鈴鹿ロード 0日目



鈴鹿サーキットで開催される シマノ鈴鹿ロードに参加するための移動の日。
この日は、休暇を取って自転車の整備をして、自走で集合場所に移動。
でも集合場所に早く到着しすぎたようです。 荷物もあるし、ゆっくり移動すれば いいと考えて早めに出たのですが、それにしても....
というわけで、遅刻して慌ててしまうより、ずっといいので、のんびり待ちます。



前日の深夜にバスで車中泊をしながら移動です。バスに自転車が効率よく、参加者の 自転車が搭載されていきます。



途中、足柄のSAに立ち寄ったので、定点観測的な写真撮影。 ここではいつでも INDYカーが見れます。(これ、たぶん静態保存なのかな??)



バスは順調に鈴鹿サーキットに向かっています。車中泊で寝ていたから、よく わからないけど、たぶん渋滞はほとんどなかったのでないのかな? 大雨は、 あったようですけど....
というわけで、予定より早く移動できているので、休憩時間も長め。 この時間を利用して、到着前の最後の休憩で、食事のラーメン。



うーん なにが異常を示すようなダイアログが表示されたままになっています。 まぁ そんなこともありますよね、きっと.... (ぉ
そして、バスは無事に鈴鹿サーキットのパドックに到着。 準備をしてピットの ほうに向かいます。 これから 2日間を楽しむ。


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Sunday, 13 August of 2017

Mon Aug 14 19:48:12 2017

[自転車]  籠坂峠〜山中湖一周ライド

先週、籠坂峠を通るつもりでうっかり山伏峠を通ってしまったので、今週こそは、 籠坂峠を通ることにする。距離は若干伸びるはずなので たぶん目標は 210km程度の ロングライド。
前日に早寝したおかげで早めに目が覚めたので天気予報をチェックした結果、 多少雨の可能性はあるものの、全般的には大丈夫だろう、と思い出発することに。

自宅を出て、今度こそルートを間違えないように意識しながら走行。 無事に 国道246号線に向かうルートに入る。 これで あとは 国道246号線にそって 走行すれば、御殿場まで行けると考えて自転車を走らせる。
しかし、途中で自転車、軽車両等の通行禁止の標識が... 無視するわけには いかないので、並行していそうな県道に進み、自転車を走らせる。しばらくすると、 246号線に合流し、どうやら再合流点からは自転車、軽車両の走行が可能な様子。 というわけで安心して246号をひた走る。 さらにしばらくすると再び、自転車・ 軽車両の通行禁止。やはり、並行していそうな県道があったので、そちらに ルートを移して御殿場方面に走行。 案内表示には御殿場に行けるような表示なので、 それを信じて自転車を走らせる。
しばらくすると 無事に御殿場市内に入る。問題は、ここから山中湖方面に向かう 道をちゃんと見つけられるのか? まさか、自転車通行禁止になっているとは 思っていなかったので、国道 246号を使った場合のことしか調べていなかった。
しかし、心配は無用だった。交差する国道 138号線は、大きな通りで、間違える 心配のない通り。しかも案内で山中湖へ行けることも表示されている。というわけで 通りかかったコンビニエンスストアで 少し休憩をしてから再出発。国道 138号線を 籠坂峠を目指して登り始めます。

国道138号線を外れずに、まっすぐ山中湖に向かえば途中で籠坂峠を通り抜ける ことができるはずなのだが、またまた途中で自転車・軽車両の通行禁止区間がぁ... 横にある県道に外れます。もしかしたら、自動車でないと通れないのだろうか? などと考えながら登っていくと、道の駅の近くで 国道に戻れました。


とりあえず、通行禁止で予定外のルートを通ることになり、少し疲れた気分を 休めるために道の駅に行く。自転車用のラックは 奥のほうにありましたが、 気付かず 適当なところに... (ぉ

そして、富士山ソフト というものを... 青いのと白いので、2段重ねになっています。

気分を取り直して、再出発。 途中で雨が降りはじめましたが、諦めるわけにも いかず、たんたんと登る。


そして、無事に籠坂峠の頂上まで。 傾斜のきついところはありませんでしたが、 緩い坂が続くルートでした。
その後、山中湖に降りて、周囲を一周。 ところが北側から東側にかけて 本格的に 雨に降られてしまいました。そして南側から西側のほうに出たところでは、 雨が降っていませんでした。 路面もほとんど濡れていないので、降っていたのは、 一部の地域だけ。 一周をしなければ 雨に降られることもなかったようです。
そして ふじ道を通って、道の駅つるに到着。


ここで、休憩。 食事はかつ丼。 少し混雑していました。 そしてその横では、 サイクルコンピュータにも充電を...

食事も終わり、充電も80%近くまで回復したところで、最後に ソフトクリーム。 今回は ふつうにバニラ。

あとは、帰宅するだけ。何度か通り慣れた道を自宅へ向けて走行中、途中で 雨が...
雨で濡れていると、ブレーキの効きが悪くなります。下ハンドルで強く、早めに ブレーキ操作すれば、大丈夫ですが、ブラケットを持って軽く引いただけでは、 制動力が全く足りません。視界が悪くなり、ブレーキも注意が必要なので、 いつも以上に精神的に疲れるので、雨は基本的にきらいです....
そして 自宅まであと 2kmほどとなった時点で 回送運転中の大型バスが後ろから 急加速で追い超し直後に、目の前で急ブレーキ。しかもバスが追い越しに使った のは、右折専用レーンで、バスはレーンを法規を無視して横断する形で 直進レーンに戻り、かつ急ブレーキをかけて目の前で停車したので、 非常に驚きました。 道は夕方で、渋滞ぎみなのに。バスの異常な行動に気付いて 早めにブレーキ操作していたので追突したり巻き込まれる事がなかった点は幸い...


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Friday, 11 August of 2017

Mon Aug 14 19:47:28 2017

[OFF会]  肉体会

朝から雨模様の天気で、天気予報も雨になるような感じの予報を出しているので、 自転車で外に出かけるのは中止して、夕方からOFFに参加する。



最初の乾杯で ドリンクが揃うのを待つ間に 3杯分を並べてみる。


ちなみに、お店のロゴが入ったオリジナルのジョッキがこのお店にはある。









そして、出てくる品物。これらは 3〜4人でシェアして会話はいつもの通り、進む。


メインの肉 (ステーキ)


デザートにアイスがぁ....
この日は、意外に進行が遅かったようです。しかも金曜日なのに祝日。帰りの 電車は休日ダイヤ。 帰りは、何人かが、駅へ急いでいました。


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Sunday, 6 August of 2017

Tue Aug 8 19:40:49 2017

[自転車]  山中湖一周ライド

今年、最後の夏の日。自宅から、山中湖を一周して戻るライドに出かけてみる。 今回は、約200kmが目標のロングライド。
自宅を出てから、すぐ近くまではいつもの道で、その先は、静岡方面に向かってから 籠坂峠を抜けて、山中湖を通ってから、ふじ道を通ってから戻るコースをイメージ していた。 しかし、途中でいつものルートを外れて静岡方面を目指すのを忘れて、 そのまま どうし道方面に進んでしまった。
途中で当初予定していたコースと違うコースになっていることに気付いたわけだが、 これから本来のコースに戻るのはちょっとロスが大きい。
というわけで、予定を変更してどうし道を経由して山中湖を一周して戻るライドに 変更して、走行を続けることにした。

途中の交差点にて、信号のタイミングの関係をみた結果、歩行者用信号が青に なったのを確認してから、自転車を降りて横断歩道を歩いてわたっていたら、 左側から右折してきた軽トラックが突っ込んできて、すぐ前で急ブレーキと ハンドル操作で自分の目の前を通過。 運転手に睨まれてしまった。
もう少しで自転車が巻き込まれるところだった。 青信号に従って、降りて 横断歩道を歩いて渡っているのに、 なぜ睨みつけられないといけないのだろうか?
この日は 外が意外に暑く感じられた。汗の量がいつもより多く、水の消費が 激しい。予定外だったけど 脱水症状を避けるためにも、途中のコンビニで、 飲料水を購入して、補給をしておく。 そしてどうし道を登る。 登ること自体は、 大丈夫な様子だが、やはり汗が多い。


道の駅どうしにて
どうし道の途中にある道の駅に立ち寄る。汗で水も足りない感じでもあるので、 無理をしない判断で...

カレーライス
そして、食事もしておく。 食事ができるタイミングで 食事をしておくことは、 重要なので....

山伏峠
どうし道の頂上は 山伏トンネルのある、山伏峠。 やはり暑いのか、汗が止まらない。 軽く記念撮影をしてすぐに出発。 この先は基本は下りなので、速度も高くなるし、 負荷も軽いし、汗はすぐに蒸発してしまうはずである。
そして 山中湖に到着。 ここで ぐるっととりあえず、1周だけして目的の山中湖 一周は達成。
その後、富士吉田市を目指して国道を下る。 途中で事故があったらしく、 立往生している車が1台。事故には気を付けよう...
そして 快調に走行しながら、都留市に入り、道の駅 つるに到着。

かつ丼
とりあえず、休憩を兼ねて、かつ丼をオーダー。 ここのかつ丼は、甲州の かつ丼でなくて、卵でとじたかつ丼。

炭ソフトクリーム
ここでは、炭のソフトクリーム というものがあるらしいので、試しに食べて みる。なんでも ナノレベルにした炭が混ぜてあるらしい。 これは 衣服に着くと、含まれている炭によって、黒く染みになりそうな 感じだった。 事前にティッシュペーパーなどを用意して、溶けたアイスが 衣服などに着かないように注意した方がいいかもしれない。

リニア実験線

リニア実験線
ここからリニアモーターカーの実験線が近く、その路線が見える。

そして、このあと 国道20号(甲州街道)を通り、途中の相模湖付近で、 橋本付近に通じる道を通り、いつもと同じような感じで無事に帰宅。 まぁ、 途中でやはり水が足りなくなり、補給のために止まったりしたけど。
今回の走行は約200kmだったようです。しかし、暑かった。(これ、ばっかり...)


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Monday, 17 July of 2017

Mon Jul 24 21:38:10 2017

[自転車]  ピーチライド 2017

友人が企画してくれた 山梨県でのピーチライド 2017 に昨年に引き続き参加。 今年は、前泊をしたので、集合時間まで比較的ゆっくりとできた。
コースは、笛吹市から甲府市などを 登ったり、登ったり... 登った分だけ、 下ったり...





今回も、一番の難所は、クリスタルラインだったかも。ここで 簡単にレースの ような感じで、時間差でスタートしてゴールを目指す形式。
そして、ゴール後は、少し遅めのランチに ほうとうのお店に。
自分は、途中、大きなトラブルもなく、無事にゴール。 途中の休憩中に うっかり立ちごけしてしまったのは、ナイショにしておく。



無事に、ゴールできたあとは、温泉につかって、のんびり休んだあとに、 かつ丼。 甲州のかつ丼は、卵でとじてなく、キャベツの上にとんかつが 乗っている。 卵でとじたものは、煮かつ丼と呼ばれ、別のもの、という ことらしい。
そして、車を走らせ、帰宅....


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Sunday, 16 July of 2017

Thu Jul 20 19:42:41 2017

[自転車]  ピーチライド 前日ライド

友人が企画してくれた 山梨県でのピーチライドの 前日イベントに参加。
別の友人と 一緒に行くために、早朝に待ち合わせて車で移動を開始するが.... 思っていた以上に渋滞がひどい。 連休の真ん中だけど、自動車で移動する 人が多い感じに加え、高速道路では事故による渋滞まで発生していて、予想以上に 時間がかかった。 集合場所で、早めの昼食にするつもりが間に合わずに、 コンビニで買い物。それでも、少し遅れてしまう。



今回の自転車の装備。 いろいろ携帯品は、サポートカーに預けることができるので 自転車は身軽な装備。
多少、スケジュールを押してしまい、申し訳なかったが、無事にスタート。

途中の休憩所の近くにて。

そして、補給用に提供された桃。 新鮮な桃で、甘くて美味しい。たくさん 用意してくれて、たいへんありがたい。



無事に、前日ライドを終え、翌日に備えてアップ出来たところで.... (アップしすぎで、脚が残っていない疑惑あり...) 天然温泉で のんびりした あとに、ビール。


そして、宴会モードで、宿泊先の夕食を頂く。うーん この宿泊費で、この料理は... コストパフォーマンス、良すぎです。 美味しい料理でした。
前日から いろいろお世話になっております。
そして、翌日に備えて就寝。


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Sunday, 2 July of 2017

Sun Jul 9 08:22:46 2017

[自転車]  江の島、横浜ライド

Facebook で知り合ったグループでのライドに参加。 FELTに乗っている人たちで 集まって、ライドを楽しむ。



今回の自転車装備。先週のヒルクライムから街乗りライドに必要な装備をつけた はずだったが、ライトと尾灯の装着を忘れる。 後ろはリフレクタがあるけど、 前照灯がないので、日が暮れる前に帰宅する必要がありそうだ。



途中、新横浜駅、二俣川駅で合流して 境川CRを走行しながら、途中で休憩。 自転車を並べて、記念撮影。 たしかにこんなに FELTが集まるのは珍しいかも。






その後、鎌倉のほうに移動して、昼食。 焼きカレースパゲッティでした。



昼食後、途中コンビニ休憩をはさんで、横浜のほうまで戻ってきてから、 季節のアイスなど。全体的にいい感じのペースで走れて楽しいライドでした。

その後、解散したあと、iPhoneの地図を見ながら適当に北に向かえばいいだろう、 と考えて、地図をみて現在地を確認。 少し移動して 再度地図をみて 現在地が 画面上の上に移動したことを確認して、走行を続けるが、なにか違和感。 さらに道路の案内表示があり得ないような地名を出している。地図だと、 この方角でいいはずだけど... と思って 地図を見ると、画面上の上が西になって いました。北に行くはずが、西に行っていました。 道路の案内表示が、 違う理由もわかりました。 というわけで 反転して、戻りながら、再度北の 方角へ進路修正。
そのうち 通ったことのある道に出て、なんとなく安心しながら自宅への道を 走行。 そして、無事に自宅に到着。


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Saturday, 1 July of 2017

Sun Jul 9 08:10:51 2017

[BUGS]  第45回 CBUG Meeting

渋谷に会議室をお借りして、CBUG Meeting に参加。
少し、寝坊して遅れて自宅を出発。するも、駅前まで到着した時点で自宅に ACアダプタを置き忘れたことに気づいて 取りに戻る。駅までの往復の時間を 無駄にしつつ、会場に向かう。会場に到着すると、入れ違いでメンバーは 昼食に出ていた。 仕方ないので渋谷の駅の周辺へ...


ガソリンスタンドの価格表示
渋谷周辺って やはり、ガソリンの価格は高いようである。

その後、無事にミーティングに合流。いろいろと話題があって楽しい。 そして、ミーティングのあとは、そのまま近くのお店にて懇親会。
懇親会では、焼き鳥料理を中心に....


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Wednesday, 28 June of 2017

Tue Jun 27 19:24:35 2017

[自転車]  日焼けした

どうも、腕が少し痒くて、うっすらと色がついているのは、なぜだろう? と思っていたけど、 たぶん 先日参加した ツール・ド・美ヶ原高原自転車レース大会において、日焼け止めを使わなかったためかもしれない。
当日は、雨のち曇りで ほとんど日が射していなかったので、日焼け止めは不要だろう、 と考えて、使わずに参加していた。
そして、曇り空だったけど、しばらくの間、屋外でイベントの手伝いなどをして いたので、そのときに非常に弱く日に焼けてしまった気がする。
いつもは 日焼け止めを使っているので、日が射していても、日焼けは全く気に ならないのに、今回は、少ない違和感を感じて、それが弱い日焼けだと気づいて なんとなく納得。
おそるべし、日焼け止めの効果... これからは、曇り空の日でも日焼け止めを 使ったほうがいいかもしれないな...


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