Last-Modified: Sun Aug 14 12:26:28 2011
あなたのブラウザは IPv4でアクセスしています。

精進したい日々


        
最近 10日以内のコメント一覧
本日のアクセスランキング

Sunday, 7 August of 2011

Sun Aug 14 12:26:28 2011

[イベント]  歴代シビック全国オフ会

ツインリンクもてぎ において、 歴代シビック全国オフ会というのが開催される、というので参加して きた。国内のシビックの生産終了に伴い、シビックワンメイクレースが 今年限りで終了してしまうため、ラストイヤーを記念して開催されたようだ。
当初は 5月に計画されていたが、震災の影響で 8月に延期された、とのこと。

午前3時前、少し早いけど出発することにする。途中のガソリンスタンドで 満タンに給油を済ませる。首都高を経由して常磐道で現地を目指す。
途中、千代田PAにて軽く食事を済ませることにする。次は、水戸北ICの 最寄の友部SAに向かう。ここで集合時間までの時間調整をするのだ。
友部SAに到着したら、同じ車種の車がいたので、なんとなく ひとつ空けた 隣に停めてみる。
友部SAは、大きく改装されていて施設も充実して広くなっていた。 こんなによくなっているなら千代田PAは素通りして 最初から友部SA に停めてもよかったかも、と施設の中を歩きながら考える。
気がつくと同じ車種の車がさらに2台増えている。そしてさらにまた1台が 到着して間に入る。友部SAの一角に不思議なゾーンが出現。駐車場の中を 見て回ると、同じ車種が他にも数台。これは 歴代シビック全国オフ会 の影響かもしれない。そのうち適当な時間になったので、出発することに する。

現地では車種ごとに 駐車エリアが指定される。きちんと分類されて、 停まっているのは、なんとも言えない。
今回は全部で 150台弱のシビックが集まったらしい。この中で、 一番多いのは FD2 の type R の模様。ざっと台数をカウントしたら 54台が 停まっている。ここでふと気がつくと 全部が type R であり、普通のガソリン車 (DBA-FD2/DBA-FD1)や ハイブリッド車(DBA-FD3)などのような 車が存在しない。 街の中ではときどき見かける車種である。数台くらいは... と思っていたが、 ノーマルなガソリン車やハイブリッド車は、このようなイベントには わざわざ参加しないのかも知れない。若しくは開催に気がついていないのかも...
ちなみに今回はちょうど募集定員と一致したらしく、応募者全員が 参加しているらしい。抽選に漏れた、とかいうわけでもないみたいだ。

デモ車や、ほかの参加者の車などを見たり、サーキットにシビックレースを 観戦に行ったりしながら時間を過ごす。11時ころから ロードコースを 1周する パレードランの準備が始まる。
事前の説明によると、東ピットからロードコースに入り、パレードをしたのち 再び東ピットから戻ってくることになるようである。とりあえず、先導車も いるのでついていけば大丈夫そうである。
それぞれの車に乗り込み、駐車場を出発して、東ピット方面に向かう。そして ピットを通り抜けて東コース側に入る。東コースのグリッドのある、 ダウンヒルストレートで 2列の体勢を作って待機状態に。
パレードが始まると、前車に続いて走行。ダウンヒルストレートを下って 90度コーナーを曲がり、トンネルを通ってビクトリーコーナー、最終コーナーを 抜けてホームストレートへ向かう。
そして 第一コーナー、第二コーナーを曲がって、 第三、第四と続いて さらに第五コーナーを通ると 再びオーバルの下を通って S字方面へ。 途中 前方を走る車がデモカーで速度を落として前方と間隔を 作り、加速したりしていたので、少し真似してアクセルを踏み込んでみる。 なかなか面白いかも。路面が安定していて走りやすい。そして V字コーナーを抜けて ヘアピンに向かう途中でピットロードへ抜けて、東ピットへ戻り、 再び無事に駐車場へ。再び同じ場所に駐車してパレードランは終了。

このあとじゃんけん大会、ワンメイク車両のデモ展示、ドライバートークショウ とプログラムを消化して オフ会は終了。
この日は、天候がよく暑かったので、終了後にコレクションホールに移動して とりあえず休憩にする。しばらく休憩したのち、スタンドに行って フォーミラニッポンを観戦してくる。
途中から遠くに稲妻が見えて、雨が心配になったものの雨が降ることなく、終了。 その後 しばらく駐車場で休憩したのち、帰路につく。


コメントを書く
(http://ryuchi.bsddiary.org/diary/index.html/2011/08/07/001.html)



Monday, 18 July of 2011

Sun Aug 14 11:04:25 2011

[イベント]  USP FARM農業体験
作業前のたんぼの様子 作業前のたんぼの様子
作業後のたんぼの様子 かまどのあとがあった
おひるのお弁当
USP FARMの農業体験の日。これまでと同じように、埼玉県の小川町に向かう。時間が少し 早くていつもより 1つ前の電車で到着。と言っても 10分程度早く到着しただけ。
今回の作業は、稲の周りの草取り。有機農法で、農薬を使わないため、 稲のまわりに雑草が生えてしまう そのままでは、稲の生育に悪影響するのでこれを取り除く作業だ。
たんぼに入り腰を落として稲の周りにある雑草を取り除くが、なかなか 教わった通りには取れない。しかも今回は参加人数が少ないので作業量も 多めだった。それでもなんとか午前中で 草取りも終わることが出来た。
そして 近くでお昼ご飯 にする。熱中症対策のため、作業は午前中で終了。
この日も終了後は、希望者のみで温泉へ移動。温泉でのんびりした のちに、帰路に向かう。
コメントを書く
(http://ryuchi.bsddiary.org/diary/index.html/2011/07/18/001.html)



Tuesday, 12 July of 2011

Sun Aug 14 10:58:00 2011

[プランター]  ひまわり

先日、 往年の名車のデモンストレーション走行を見物に ツインリンクもてぎへ行ってきた。
この日は、ツインリンクもてぎの営業が全面復活した日である。 このことを記念して、スタッフの方々が入り口でひまわりの苗を配布、というわけで 一本もらってきた。もらった苗を数日前に鉢に移植した。

当日、苗をもらったあと、その扱いに少し困る。手持ちで持っているには、 面倒だと思ったため、一旦車の中に入れてしまう。そしてしばらくしたあとに 車に戻ったときに室内が高くなりすぎていることに気づく。ひまわりは暑い地域の 花だとしても、これは暑すぎたかもしれない。苗をみるとここなしか元気が なくなっているように見える。あわてて冷やし、苗に水を与えて様子をみる ことにして、帰宅する。

帰宅後は、とりあえず室内においておく。早く大きい鉢などに移した方がいいと 思うが、あいにく鉢や栽培用の土などはない。 というわけで、後日購入してから植え替えることにしていた。
そして数日前にプランターに植え替えたのが写真の ひまわり である。残念ながら庭がないので、鉢植えにするしかないのである。 ともかく枯れずに無事である。ここ数日は 1日に1〜2cmずつ伸びているので、 大丈夫そうだ。


コメントを書く
(http://ryuchi.bsddiary.org/diary/index.html/2011/07/12/001.html)



Saturday, 9 July of 2011

Fri Jul 15 00:15:05 2011

[宴会]  トラ技OFF
都内で開催されたトラ技OFFに参加。数日前になって 日本NetBSDユーザーグループ の総会とBoF も同日であることに気がついたけど、こちらに参加することに した。
開始時間を勘違いしたらしく早く会場に着きすぎてしまった。仕方ないので、 そのままプログラムの開始を待つことに。しばらくして無事にプログラムが 開催される。
一次会が終わったあとに 二次会のようなものが開催され、それにも参加。
コメントを書く
(http://ryuchi.bsddiary.org/diary/index.html/2011/07/09/001.html)



Friday, 8 July of 2011

Fri Jul 15 00:14:59 2011

[宴会]  after meeting
ミーティング海上のエレベータ
この日は Gadget1 というイベントに 関してミーティングを行った。 会議室をお借りしたところの ビルのエレベータの階数表示 が上の階にいくほどバーが伸びていく。多くの場合は、籠の位置をひとつの セグメントだけ点灯させ、それが移動するように見せているので、珍しいと 思った。
その後、有志で近くの居酒屋さんで懇親会を...
コメントを書く
(http://ryuchi.bsddiary.org/diary/index.html/2011/07/08/001.html)



Saturday, 2 July of 2011

Mon Jul 4 01:56:29 2011

[イベント]  往年の名車のデモンストレーション走行
バルーンリリース バルーンリリース HONDA RA272
HONDA RA272 HONDA RA272 HONDA RA300
HONDA RA300 HONDA RA300 McLaren-HONDA MP4/6 スタート直前
1コーナーに向かって走っていくMcLaren-HONDA MP4/6 ホームストレートを走行していくMcLaren-HONDA MP4/6 最終コーナーに向かっていくMcLaren-HONDA MP4/6
最終コーナーを立ち上がるMcLaren-HONDA MP4/6 ホームストレートのMcLaren-HONDA MP4/6 無事に走行を終えたMcLaren-HONDA MP4/6
この日 TWIN RING MOTEGOのコース修復が 完了して、全面的に営業を再開するとのこと。ロードコースの営業もこの日から 再開とのこと。そして 復活の日、ということで ツインリンクもてぎ 元気と笑顔の復活デー! と題してイベントが開催された。その中でも、今回は ホンダ・コレクションホール にある車両を実際に走行させるイベントとして、 「往年の名車によるデモンストレーション走行」が開催される、ということなので、 これを目的にツインリンクもてぎまで行くことにする。
夜中のうちに自宅を出発。とくに何の問題もなく、常磐道まで車を走らせ、途中の PAに車を停めて仮眠をする。しばらく仮眠を取ったあと、再び車を走らせて目的地に 向かうが、途中のコンビニエンスストアで少し買い物。この時点で天候は曇り空。 このまま雨が降らなければいいなぁ、と思いながら無事に目的地に到着。係員の 指示に従って車を駐車場に停める。
準備をしてから中央エントランスに向かう。既に多くの人で賑わっている。早く 行くと、いくつかの特典がある。どれにするか迷ったあげく、熱気球の体験コースを 選択してみる。無事に整理券を受け取ってから、入場ゲートの列に並ぶ。いつのまにか オープンを待つ人の列が長く出来ている。無理に並ぶ必要はないはずだが...
そして熱気球の体験コースの集合場所に向かう。気球は、流されないように ロープで繋がれていて、オーバルコースの上を少しだけ上昇して体験できるよう になっている様子だった。見ていると、上昇した熱気球は、グランドスタンド方向に 流されている傾向にあったようだ。そしてなにやらスタッフの様子がおかしい。 と、思っていたら風が強くて流されるために、これ以上できない。体験イベントは 中止するとのアナウンス。残念...
というわけで、あきらめてグランドスタンドに戻る。スタンドに戻ったら、 適当な場所を探す。本日は VIP席など一部を除いて、全席自由。というわけで、 1コーナー側では A席の最上段がまだ空いていたのでそこに陣取り、 デモンストレーション走行の開始を待つ。 その間、各クラスの予選が順次行われて いく。JSB1000クラスの予選が終わってから、元気復活デーのセレモニーが開催され、 いよいよ 旧車のデモンストレーション走行。
デモンストレーションは 2輪と4輪が交互に走行して行われた。4輪の最初は、 HONDA RA272 が走行。当初は ロータスホンダ100T の予定だったけど燃料漏れのトラブルが発覚したために RA272の登場と なったらしい。エンジンがスタートしてエンジン音が響くが、生の音と、司会者の マイクを通じて場内スピーカーからの音が混じってしまう。ここはマイクのアンプを 絞って、生の音だけ聞こえるようにしておいてくれれば... というのが少し残念。
そして 2輪を挟んだあと HONDA RA300 の走行。どうやら、2周だけ走行するみたいだ。 ここで気がつくと、回りは見物人でいっぱい。いつの間に...
さて、4輪の最後は McLAren-HONDA MP4/6 が、登場。黄金期、HONDA第二期 F1時代のマシン。ホンダ・コレクションホールに ある車両は、G.ベルガー選手が実際にドライブした車だ、ということだ。 これが実際にコースに出され、走行する。さて、いよいよコースに出て走行、 というところで エンジンストール。あわててスタッフが再始動させて、無事に 1コーナーに向かって走っていく そして、無事に2周して、戻っていく。
最後のインタビューでは、エンジンストールは 様々なリクエストに応えたものだ、 とのコメント。そういう演出だったのですか、というわけで演出... という ことらしいです。
デモンストレーション走行が終わると、回りにいた人たちもいつのまにか、さぁ... といなくなり再びスタンドが広くなったようす。
とりあえず今回のメインの目的は 楽しんだので、カメラをしまって、帰路につく ことにした。遅くなると渋滞で混雑しそうなので、なるべく早く移動して、帰宅 することにした。
早めに移動したのは 正解で、ほとんど渋滞に巻き込まれることなく無事に帰宅。
このデモンストレーション以外のことは後日、書き足す予定?
コメントを書く
(http://ryuchi.bsddiary.org/diary/index.html/2011/07/02/001.html)



Monday, 27 June of 2011

Mon Jun 27 14:52:23 2011

[書籍]  実践DNS
先日 Amazonに注文しておいた 実践DNS という本が到着した。 まだ 読んでいない...
コメントを書く
(http://ryuchi.bsddiary.org/diary/index.html/2011/06/27/001.html)



Saturday, 25 June of 2011

Mon Jun 27 11:07:15 2011

[EV体験]  NISSAN LEAFをレンタルしてみた
CIVICとLEAFを並べてみる 高速道路のサービスエリアで充電 充電中のパネル表示
高速道路のサービスエリアにある充電用スポット レンタルしたLEAFのリアビュー サービスエリアのつばめの巣
NISSAN LEAFを12時間、無料レンタルできる権利が当選したので、これを行使。 無料レンタル権は、7月末までが有効。7月になるといろいろ混雑するだろう、 と根拠もなく考えて、この時期に行使することにした。
予約は、事前に電話でコールセンターに無料レンタルに当選していることを伝えて、 状況確認してから、営業所や日程を決めて予約番号をもらってあった。
レンタルに利用可能な営業所は、自宅から少し離れた場所にある。少し寝坊した ために遅れて電車で、営業所に向かう。予定より 約10分ほど遅れて到着。ドアを 開けて営業所に入るが、誰もいない。ドアを開けると、ブザーが鳴る構造になって いてカウンタに担当がいなくても、来客がわかる仕組みになっているようだけど、 声を掛けても誰も出てこない。不安になり始めたころに奥から担当者が...
そこでLEAFのレンタルの件を告げて、手続きをしてもらう。担当は、淡々と事務的に 作業を進めていく。手際が悪いわけではないが、てきぱきとした感じは全くなく、 カウンター手続きをただただ単調に進めていく。まぁ間違いはないのだろうけど...
そうこうしているうちに車両の外観の確認と EV車としてのLEAFの注意事項の 説明を受ける。印象に残っているは...
という項目。
そして ゆっくり出発。この時点でバッテリーは 100%充電済み。しかし それでも 160km程度しか走行できないらしい。
運転してみた第一印象としては、動力源にモーターを使うだけあって、本当に 静かな車。当然のようにガソリンエンジンのような音はしない。アクセルを 踏み込めばパワーは感じるが、それに比例するような音はしない。また車が 非常に軽く感じる。ステアリングもアシストがものすごく強いのか、非常に 軽く簡単に回る。
とりあえず、自宅付近の道路でも乗ってみるために、自宅に一度戻る。 普段、乗っているHONDA CIVICとレンタルしたNISSAN LEAFを並べてみる。 比較すると、サイズ的には近いものがあるが、CIVICの方が長さが少し長く、 高さが低い。カタログ上での車両重量は、CIVICが 1260kg程度に対し、 LEAFは 1520kgと260kg程度も重い。実際に運転してみると、LEAFは、その重さ を感じさせることがないばかりか、LEAFの方が圧倒的に軽く感じる。足回りも やわらかくごつごつした感はない。
音も少ないので、交通量の少ない場所では、本当にLEAFで近づいても気付かれないかも しれない。なお、車内でラジオを聴いていると、アクセルを踏み込んだときに 小さいノイズが入ることに気がついた。たぶんインバーターからノイズでは ないか、と思う。しかし気にする程度でないし、ガソリンエンジン車のエンジン音 よりは、圧倒的に小さい。
その後、高速道路で走ってみることにする。で、ETCカードを装着して... と 思ってETCカードの挿入口を捜すが見つからない。あれ? と思って探す。 もしかしたら... と思って営業所に電話する。しかし、コールすれど電話には 応答がない。仕方ないのでNISSANの時間外サービスセンターにも掛けてみる。 こちらはちゃんと応答があって、状況を説明してみたら.... どうやら純正の ETCユニットはない車種ということが判明。車をよくみたら ETCの通信用の アンテナユニットもないようなので、本当にETCが非装着車らしい。仕方ないので 一般レーンを使って、通行券を受け取り、高速に入る。
高速道路でもアクセスを踏み込むだけで順調に加速していき、走行もスムーズ。 一般的なAT車にあるようなシフトに伴うショックなどもない。しかし、足回りが 柔らかく、軽いためか安定感に欠けるような印象もある。 その後、海老名SAに到着したところで 電気自動車用の充電ステーション に向かう。スペースは 1台分。他に使う人もいない。そのまま車をそこに留めて 電源ケーブルを接続して充電 を開始。 充電中のパネル には 電圧が 385V,電流 120Aという容量が表示され、残り時間 40分程度と表示される。 そんな大電力を突っ込みながらでも 40分もかかるのかぁ、と思いながら 時間を確認して ショッピングスペースに向かう。
充電は100%でなく、約80%で終了するらしい。充電が終了してから 再び移動を開始する。移動を開始した直後は、航続可能距離が140km程度 あったはずが、どんどん減ってしまい、足柄SAに到着するころには、 あっという間に40km程度に減ってしまう。残り時間も少なくなってきたので、 このあたりで折り返すことにして、上り線側の足柄SAにて充電を行うことにするが、 ここで通り雨が降り出す。しかし、充電用のスタンドには屋根がない。通り雨の 様だったので少し待ちながら弱くなったころに操作しようとしたけど、 再び強くなったり... 雨が通り過ぎるのを待つのに時間を要してしまった。 ここでも同じくらいの充電をしてから出発する。そしてカーナビの目的地は、 レンタカーの営業所に設定する。カーナビのガイダンスの通りに営業所へ 無事に戻る。
営業所に到着してから車を返却。忘れ物をしないように荷物を車から取り出し、 事故等がなかったことを口頭で簡単に確認してから、これで終わり。ということで あっさり引き渡しが終了。帰宅するために駅に向かう。
駅の改札の手前で電話が着信していることに気がつく。電話に出てみると、 レンタカーのお店から「鍵を忘れていないか?」という電話。自分のCIVICの 鍵は確かに持ち出していて忘れていないけど... と思ったら、レンタルで 借りたLEAFの鍵が... そういえば返却のときに鍵の確認が全くなかったので、 自分のポケットに入れたままであることをすっかり忘れていました。しかし、 車の返却のときに鍵の受け渡しを確認しないまま、OKを出すとは...
さて、1日 NISSAN LEAFを運転してみたところで...
あと、今回のレンタルで利用したお店は、朝はなかなか、出てこなかったり、 ただただ単調としていたり、昼に電話をしても応答しなかったり、あまり良い 印象はない。うっかりしていた自分も悪いが、返却のときに鍵の受け渡しを 忘れるのは、先方の不注意度合いの方が大きいでしょう。コールセンター側は 概ね対応が良いけど... たぶん店舗側の問題なんでしょう。
コメントを書く
(http://ryuchi.bsddiary.org/diary/index.html/2011/06/25/001.html)



Friday, 24 June of 2011

Mon Jun 27 20:48:44 2011

[宴会]  after ミーティング
夕方から都内でミーティング。その後有志で 新メンバーの歓迎会を兼ねて 宴会モード。
コメントを書く
(http://ryuchi.bsddiary.org/diary/index.html/2011/06/24/001.html)



Saturday, 18 June of 2011

Thu Jun 23 01:28:27 2011

[イベント]  USP FARM農業体験
池袋駅 小川町駅 田植え前
苗 田植え後 麦畑
お昼ごはん デザート 田植えのあとのたんぼにやってきたかも
この日は、農業体験の日。 埼玉県の小川町駅 へ行く。寝坊することなく、無事に集合時間までに到着することができた。
そのあと、集会場に移動し着替えをしたのち、 田植え前のたんぼ に移動する。
田植えをするたんぼには、予め苗を植えるポイントの目標をつける作業が 終えられていた。指導をしていただける地元の方が私達の到着前に作業をされた らしい。
今回の作業は、先月、 USP FARM農業体験で行ったもみふりをして、そのあと育ててもらった苗を たんぼに植える作業になる。一通りの説明をしてもらったのち、 分担してたんぼに入り、田植え作業。たんぼの土は、やわらかいので普通の長靴等では 思うように歩けないので、靴下だけでたんぼに入って作業をする。
今回は参加人数が多かったので、あっという間に 田植え作業は終了 する。以前は、参加人数も少なく大変な作業になった年もあったようだ。
そのあと水路を作成する作業が必要、ということだったので水路を作成する 作業を行う。ほかにも刈られた雑草を集める作業などもあったようだ。 作業が終了したあとに、 お昼ごはん になる。
この日は梅雨の最中。午前中は雨が降らずに済んだものの、午後からは 雨が降りそうな雰囲気もあり、作業も思いのほか早く終わったようなので、 早々に終了して解散。希望者のみ温泉へ行くことにして、クロージングを していたら、雨が降り出す...
そのあと温泉に移動して温泉につかってから帰路に向かう...
コメントを書く
(http://ryuchi.bsddiary.org/diary/index.html/2011/06/18/001.html)



Thursday, 9 June of 2011

Thu Jun 23 01:17:22 2011

[宴会]  after USP幹事会
夜になってから、都内でミーティング。ミーティングが終わったあとに、 近くのお店で軽く食事を... ということで....
コメントを書く
(http://ryuchi.bsddiary.org/diary/index.html/2011/06/09/001.html)



Sunday, 5 June of 2011

Sun Jun 5 21:36:05 2011

[イベント]  Red Bull Energy for Japan
パレードランで沿道のファンに応える Sebastien Buemi選手 Buemi選手がRB5で通るのを待つ沿道 元町駅方面に走り去るRB5
元町駅方面から石川町駅方面に向かって走ってくるRB5 元町駅方面から石川町駅方面に向かって走ってくるRB5 RB5をドライブするSebastien Buemi選手
Red Bull Racing Teamが、 6/5、F1マシンが史上初めて日本の公道を走行 Red Bull Energy for Japan というイベントを開催する、というので元町へ行く。
日本の公道をF1マシンが走行するのは、今回が初めてのことらしい。他国では 公道を使ったサーキットを利用したF1レースは毎年のようにあるのだが...

ともかく多くの人で混雑するのは、容易に想像できる。たぶん 1時間前では ほとんど見れない状態になっているのは間違いないだろう、と予想して 2時間前の 午前7時到着を目指す。最寄駅の石川町駅に降りると、同じ方向に 向かう人が多数。やはりこれでも出遅れかぁ? と思いながらも現地を目指す。
現地では、どこも既に最前列は売り切れ状態。最前列で場所取りした人の 後ろにならざるを得ない状況。そんな中で 柵が二重になっている場所が 数箇所あることに気がつく。よくみると、「見えにくくなる場所」という旨の 表示が... どうやら、プレスやカメラマン等の優先エリアが設けてあるらしく、 ここでは例え最前列を確保できてもプレスやカメラマン等が視界を遮る状況 になる感じだ。レース等でもこれら優先エリアの後ろの一般エリアでは、視界が 非常に悪いのは常識である。というわけで、このようなエリアを避けて場所を 探すことにする。
結果、最前列で場所取りしているが、ミニ椅子を使って座っている人、 歩道が一部せり出している場所を見つけて、そこで待つことにする。 最前列の人が座っているので後ろでも視界を確保できるはずだし、コースが せりだしている分、直線的に見通しやすいのではないか、と考えたので あった。 実際には、視界はそれなりによかったものの、ベストポジションは既に先客がいて、 ちょっと視界が遮られている結果になったが、まぁまぁいい場所で見れた のではないか、と思う。
さて、2時間近くも前に来たのに、既に出遅れ感があった場所取り。気がつくと 自分の後ろや回りにも人が立っている状態。30分前には、もう移動なんて無理な 状態。とにかく多くの人で混雑。こんな状況で緊急地震速報なんてきたら、 パニック必至だなぁ、無事に終わってほしい、と思いながらイベントを 見学していました。(前日は、地震とは全く関係ないけど、 スタッフが撥ねられてしまう事故が起きてしまっているし...)

今回のイベントでは 当初、2往復すると繰り返しアナウンスがあったが、 開始直前になってから、急遽 1往復に変更されたとのアナウンスがある。 予想以上の見物人だったからかもしれない。
イベントではまず、パレードランから始まる。しかし、パレードにしては 早すぎるような速度で、 Sebastien Buemi選手を乗せた車 が、走り去る。回りからは「はえぇ....」「速過ぎる」という声が。 サーキットなどで遠くから見ている分にはその速度でもいいのでしょうけど、 この距離では、確かに速過ぎる感じがしました。デジタルカメラの撮影が 間に合わなかった人もいた様子。
そして 多くの人がBuemi選手を待つ沿道 を、爆音を響かせながら 元町駅方面に走り去っていきました よく見ると、リアタイヤからは白煙が.... このときはかなり大きな音がして 耳が痛かったです。
しばらくすると、今度は 折り返して走ってくるのが見れました
今回は、1往復のみなので、2時間以上待って、これでおしまい。ですが、 回りは多くの人で混雑していて、すぐには移動できない状態。このあとチャリティー 募集と、車両展示が予定されている、というので近くで休憩することに。
そして、休憩してから再度行ってみると、車両展示は中止になっており、 チャリティーも中止になっている様子だった。Red Bullは、これまでに 何度も日本でイベントをやっているので、大丈夫だろう、と思っていたけど いろいろ不手際が出てしまった印象。

なお、報道された情報から判断すると、今回のデモランに使われたマシンは RB5 という2009年モデルだったらしい。当然、RB7 という今年の2011年モデルは 使えないはずだ。マシンのスポンサーロゴなど以外に変更が加えられて いなければ、2009年のレースでは Mark Webber選手がドライブしたマシン ではないか、と思う。写真の通り、インフィニティのロゴがあったり、 ピレリタイヤを装着しているので、塗装やスポンサーロゴの表示や タイヤ などは 2011年仕様だと思われる。
また、報道によれば、観客数は 11,000人を超えていたらしい。あのスペースに 1万人以上は、なにかあったらパニック必至な気がするから、特に事故がなくて 本当によかった...
コメントを書く
(http://ryuchi.bsddiary.org/diary/index.html/2011/06/05/001.html)



Saturday, 28 May of 2011

Thu Jun 23 01:16:39 2011

[勉強会]  after USP勉強会
昼過ぎから都内で勉強会が開催されていたが、ほかに用事があって、 遅刻して勉強会に参加。しかし、NotePCが故障で使えない状態だった ので、ほとんどなにも出来ないまま勉強会は終了。
その後、近くのお店に移動して懇親会。
コメントを書く
(http://ryuchi.bsddiary.org/diary/index.html/2011/05/28/001.html)



Friday, 27 May of 2011

Thu Jun 23 01:15:19 2011

[宴会]  after jus幹事会
入り口 おとおし
夕方から、都内で jus幹事によるミーティング。ミーティングを終了したのち、 有志で近くの居酒屋で宴会モード。
お店を選ぶとき、近くに鹿児島料理のお店がオープンしたらしいので、 そのお店に行くことにした。
コメントを書く
(http://ryuchi.bsddiary.org/diary/index.html/2011/05/27/001.html)



Sunday, 15 May of 2011

Tue May 24 00:44:14 2011

[観戦]  SUZUKA 2&4RACE (決勝)
JSB1000 ウォームアップ走行 EVA RACINGチーム スターティンググリッドに向かう 16 山本尚貴選手
スターティンググリッドに向かう 32 小暮卓史選手 スタートを待つ 36 アンドレ・ロッテラー選手 MEDICAL CAR の CIVIC
スタート直後、クラッシュによりガレージに戻される 16 山本選手 タイヤ交換に手間取り、遅れてピットアウトしていく 32 小暮選手 優勝して表彰台に立つ 36 アンドレ・ロッテラー選手
表彰台 表彰台
SUZUKA 2&4RACEの決勝を観戦。 決勝レースの前には それぞれウォームアップ走行。 JSB1000 ウォーム走行 では、ライダーがスタンドに向かって手を振るシーンも...
決勝の前にピットウォークの時間。こ の時間帯では EVA RACINGチーム のほか、多くのチームの前で見物人で賑わっていた。ドライバーやライダーがサインに応じている チームも少なくない。
そして しばらくしてから JSB1000クラスとフォーミラニッポンの決勝レースがスタートする。 JSB1000クラスでは 秋吉選手が優勝。昨年引退した伊藤選手は宮城の出身で、 東日本大震災で被災した人たちを勇気付けるために、急遽参戦したらしい。 そしてみごとに 3位で表彰台。
そのあと続いて フォーミラニッポンの決勝。初めてのP.P.の山本選手の スタートに注目が集まる。
プログラムは順調に進み、いよいよスタート。注目のスタートでは 32 小暮選手が山本選手をかわして (たぶん)トップで1コーナーに飛び込む。 その後ろでロッテラー選手が フライングがあったか? と思われるほどの絶妙な タイミングでスタートを決める。少し出遅れてしまった山本選手は、2コーナー に向かうところでスピン、クラッシュをしてしまい、ここで早々に 優勝争いから脱落。その後ピットに戻るものの、 マシンの修理のためにガレージに戻されてしまう 。ここでマシンの修理が行われ、復帰まで数ラップかかる。レースでは、 最初に 後方からスタートした 37 中嶋選手が動く。 わずか 4周しただけでタイヤ交換と燃料の補給。 最初にタイヤ交換を行うことで、コースに戻ったときに前方に 車がいないクリアな状態を確保しプッシュする作戦と思われる。 しかし早めに給油することでマシンの状態が重い状態になるので、 遅めにタイヤ交換する選手よりもタイヤに負担が掛かり不利になるし 同じタイヤで長い距離を走行しなければならないので、 タイヤがもつか心配される。
レースは進むと、上位2台の 32 小暮選手と 36 ロッテラー選手がほかを 引き離す展開になる。注目のタイヤ交換では、まず 後方にいた 36 ロッテラー選手が無難にこなす。そのあとにタイヤ交換を 行った小暮選手は リアタイヤ交換に手間取り、遅れてしまう 。結果、コースに戻ったときには 36 ロッテラー選手に逆転されてしまう。 このあと、32 小暮選手は遅れを挽回することは出来ずに 2位でチェッカー。 3位には 早めのタイヤ交換がうまくいった 37 中嶋選手が入る。 つまりタイヤは最後までもった様子。
もしバッテリー&電動モーターによるレースが出来たとしたら、 燃料を搭載することがなくなる。その結果、車両重量の増減することが なくなり、重い車重でタイヤを傷めたり、ラップを重ねることで 早くなる、ということがなくなりそうだ。例えバッテリー交換をすると しても、充電前と充電後でバッテリーの重量は基本的に変化しない。 そうなるとタイヤ交換のタイミングが早くても車両重量の増加 などの不利な点がなることもなくなり、レース展開や作戦も 変わってくるのかも... と 37 中嶋選手の作戦をみながら 思ったり....

SUZUKA 2&4RACE では JSB1000、フォーミラニッポンのほかにも F3, フォーミュラチャレンジ・ジャパンなどのサポートレースもあり、 次から次へと プログラムが準備されている忙しい感じの イベントだった。
コメントを書く
(http://ryuchi.bsddiary.org/diary/index.html/2011/05/15/001.html)



Saturday, 14 May of 2011

Tue May 17 01:01:33 2011

[観戦]  SUZUKA 2&4RACE
鈴鹿サーキット EVA RACINGチーム EVA RACINGチーム
20 北口浩二選手 MARSHAL CAR CIVIC EURO R 中島一貴選手
アンドレ・ロッテラー選手 中島大祐選手 予選Q1での 16 山本尚貴選手
予選 37 中島一貴選手 予選 36 アンドレ・ロッテラー選手 予選 32 小暮卓史選手
PPをきめて、ガッツポーズの山本尚貴選手
鈴鹿サーキット にてSUZUKA 2&4RACEの観戦。 タイトルの通り、2輪と 4輪のレースが同時開催される。
とりあえずスタンドの適当な場所に座ってカメラをサーキットに向けて 撮影してみる。カメラを向けてみると、フェンスがどうしても映りこんで しまう。もっとコースの内側を通ってくれればフェンスが映りこまない のになぁ、と思っていたら 20 北口選手 が一度だけ、内側を走行していた様子だった。しかしレコードラインはフェンスに かぶるところにあり、自分が座った位置からでは フェンスを避けられなかった。 カメラを向けるときはもっといい場所を探さないといけないかも...
ピットウォークの時間では、 中島一貴選手 アンドレ・ロッテラー選手 中島大祐選手 ほか 何人もの選手がサインを行っていた。 中島一貴選手 は、人気が高い様子で、長蛇の列。ふとみると チームメイトの アンドレ・ロッテラー選手 の方は列が短く、タイミングによっては、列が途切れたりしていた 様子だった。
予選は F1と同じようにノックアウト方式で Q1から Q3の順にタイムアタック が行われた。 中島一貴選手 は、Q1で早々に敗退。そして Q3 では、 小暮卓史選手 を抑えるタイムを刻んだ 山本尚貴選手 が P.P.を獲得。山本選手初のP.P.らしい。 予選が終了して、戻ってきた 山本尚貴選手はガッツポーズ

その後、ホテルに移動。
コメントを書く
(http://ryuchi.bsddiary.org/diary/index.html/2011/05/14/002.html)



Mon May 16 02:19:22 2011

[イベント]  電動バイク 体感試乗会
電動バイク
「電動バイクの体感試乗会」のイベントが行われていたので、 試乗してみた。 EV-neo というモデルの電動バイクが数台あった。受付に原付が運転できる免許を示し、 保険の適用を受けるために氏名等を記入するだけ。 あとはその場で貸してくれる。
試乗用の小さいコースを2周する。まず「車重は、普通の原付の 約1.5倍程度と重い、右手のスロットルを回すと、ぐっぐと加速 する。最初は少しだけ回してゆっくり注意して乗って欲しい」という 趣旨の説明を受ける。 電動バイクなので当然 内燃機関のスロットルなどない。けど、右手 側のグリップを回すことで加速する。
実際に乗ってみると静かだけど、充分なトルクで加速していく。 最初は、ゆっくりまわしてみる。なるほど、素直に加速を始める。 そして、ぐっとグリップをまわすと静かなままに加速して、すぐに コーナーに達するのでブレーキで減速し旋回。
内燃機関のエンジンの50cc原付バイクの場合も強いトルクを持って いる。50ccとは言っても立ち上がりにはちょっとだけ時間が掛かるし、 音がする。まぁ 50ccの場合は音がうるさい→出力がでかい という 状況がすりこまれている(?)のに対し、電動で音がしない、立ち上がりに タイムラグがほとんどない状態で、大きな違いを感じた。
なかなかいい感じではあった。
[訂正]
試乗したのは EV-neo という モデルでした。間違っていたので、訂正します。
コメントを書く
(http://ryuchi.bsddiary.org/diary/index.html/2011/05/14/001.html)



Friday, 13 May of 2011

Tue May 17 00:24:47 2011

[観戦]  鈴鹿サーキット
肉野菜炒め定食 鈴鹿サーキット
鈴鹿サーキットに向かうことにする。これまで鈴鹿サーキットには 行ったことがない。鈴鹿サーキットに行くのははじめて。
とりあえず 深夜に出発した場合で、車で移動してみる。まずは、 港北PAに立ち寄って 肉野菜炒め定食 をオーダーして食事をすることにする。その後、道路の状況を 簡単にチェックする。このとき道路の渋滞情報はなかった はずだ。次の目標は牧の原SAにして出発する。しばらく走行すると 案内表示に事故発生の表示が.... どうやら 沼津〜富士間で事故に よる渋滞が発生しているらしいことがわかった。一度高速を 降りて一般道を経由するか、そのまま高速で渋滞を抜けるか、 迷ったのち 渋滞の長さは短いような気もしたのでそのまま高速を 通ることにする。しかし 距離は短くても流れが悪く思いのほか 時間を要した感じだった。事故は追い越し車線側で大型車同士の事故で、 追突のような感じだった。
その後 途中で眠気が強くなったので予定を変更して 手前の 富士川SAで軽く休憩。短い休憩ののちに牧の原SAに移動して ここで仮眠休憩。渋滞で時間を食ったので 仮眠も短めにして 出発。既に外はすっかり明るくなっていた。
その後、しばらくして伊勢湾岸道路に入る。途中で休憩を兼ねて渋滞状況を チェックしたところここでも事故が原因で四日市東より先が渋滞している 情報だった。距離も長い感じだったので、みえ川越で高速を降りて 目的地を目指すことにする。
高速を降りた直後の一般道路も渋滞気味で流れが悪かったけど ぼどなくして無事に 鈴鹿サーキット に到着できた。
スタンドに行ってみると、既に最初のフリー走行は終了していた。
鈴鹿サーキットは 本当に市街地の中にあって、併設の遊園地も 大きくサーキット以外だけでも充分に楽しめそうな場所なんですね。
コメントを書く
(http://ryuchi.bsddiary.org/diary/index.html/2011/05/13/001.html)



Tuesday, 10 May of 2011

Thu May 12 08:32:32 2011

[イベント]  トランジスタ技術オフ会
トランジスタ技術オフ会 トラ技 見本ほか ARM作品1 ARM作品2
ARM作品3 MARY 6月号掲載物
高円寺で「トランジスタ技術オフ会」というのが開催される、という ことだったので参加してきた。
初回のテーマは ARMを使った電子工作。オフ会のスタートは、 トランジスタ技術の編集の方から、今回のオフ会の趣旨などの説明から。 編集と読者の交流の場が欲しい、などの動機から始まっている とのこと。その後、MARYを開発された圓山さんのプレゼン。電子工作の ポリシー的なことや、これまでに作られた電子工作の内容などが 紹介されました。その後は、参加者の持ち寄った電子工作物を交えて 歓談タイムをはさんでショートプレゼン。そして あとは時間の 許す限りの 歓談。
今回のオフ会では、ARM Cortex M0/M3系のマイコンを使った 電子工作が中心となったものでした。次回は、「発電」が テーマとのことです。
コメントを書く
(http://ryuchi.bsddiary.org/diary/index.html/2011/05/10/001.html)



Sunday, 8 May of 2011

Thu May 12 09:01:02 2011

[イベント]  USP FARM農業体験
東武東上線快速急行小川町行 東武東上線小川町駅 ビールの原料にもなる麦 作業指導・実演
作業中 籾ふり 田んぼのあぜ作り あぜ作り中
お昼ごはん
この日は、埼玉県の小川町にて USP FARM農業体験の日。
いつもより早起きして、準備をして出発。少し余裕を持って出発したはずなのに 乗った電車 は、予め調べておいた時間帯の電車。はじめていくルートなので、ちょっとくらい迷っても 大丈夫なように少し余裕が欲しかったが、それが最初に なくなってしまった。でも間違えないように移動すれば大丈夫なので、ともかく 移動する。結果、途中で迷ったり間違えることなく、目標の時間に 無事に到着 できた。
その後、集会場に移動して着替えたのち、 籾ふり作業 に入る。ひたすら苗床に籾を置いていく作業。自分たちは体験ベースで少しの数だけを大人数で 作業しているけど、実際はひとりでこの数倍の数をこなさねばならないはず。
その後、 田んぼの畦を作る 作業。休耕地を再度開拓するので、そのあたりも作業しなければならない。
そして お昼ごはん 。ボリュームはたっぷり。そして 地ビール付き。
午後も 畦作りを一通り行ったあと作業は無事に終了。その後希望者のみ (ほとんど全員)が近くの温泉に行って汗を流して、流れ解散。
次回は田植えらしい。
コメントを書く
(http://ryuchi.bsddiary.org/diary/index.html/2011/05/08/001.html)




2005年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 [8月] [9月] 10月 11月 12月
2006年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2007年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2008年 1月 2月 [3月] [4月] [5月] [6月] [7月] [8月] [9月] [10月] [11月] [12月]
2009年 [1月] [2月] [3月] [4月] [5月] [6月] [7月] [8月] [9月] [10月] [11月] [12月]
2010年 [1月] [2月] 3月 [4月] 5月 [6月] [7月] [8月] [9月] [10月] [11月] [12月]
2011年 [1月] [2月] [3月] [4月] [5月] [6月] [7月] [8月] 9月 10月 11月 12月


このページは、りゅうち が編集・掲示しています。 メール等は ryuchi [ @ ] ryuchi.org までお願いします (ISO-2022-JP で plain text形式)

この日記のトップは http://ryuchi.bsddiary.org/diary/です。

  • 更新情報は ヘッダにある Last-Modified: とRSS 1.0 (RDF)が利用できます。
  • エントリの内容と無関係であると判断したコメントは 当方で削除します。
RSS 1.0



旧形式 1:
1999年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2000年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月

旧形式 2:
2000年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2001年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2002年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2003年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2004年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2005年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2006年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2007年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2008年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月


(c) 2008 - 2010 by T.Ryuchi